ベルリン中心部

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41件

Museum fur Naturkunde

フンボルト博物館(ベルリン自然史博物館)

生命の歴史の貯蔵庫

通称、フンボルト博物館。 ドイツ最大の自然史博物館。 2009年まではフンボルト大学ベルリンに付属していた。 現在はライプニッツ学術連合に組み込まれており、今では一般公開がされている。

Altes Museum

旧博物館

博物館島の最も古い「科学と芸術の象徴」

1823年から1830年の間にシンケルによって設計された世界的に有名な博物館で、ベルリンの博物館島に位置している。 新古典主義様式の建造物の中でも最高評価を得ているものの一つで、ユネスコの世界遺産にも登録されている。

Alte Nationalgalerie

旧ナショナルギャラリー

世界遺産、博物館島唯一の美術館で19世紀の絵画の間を歩く

ドイツ画家とフランス印象派の絵画が多く貯蔵される旧ナショナルギャラリーは、博物館島を彩る芸術群のひとつ。 博物館島の中で唯一の美術館だ。

Legoland Discovery Center

レゴランド・ディスカバリーセンター

レゴでものづくりの楽しさに目覚めさせる、手と体で体感するレゴの世界

2007年春にオープンしたこのレゴランドは完全インドアのアトラクション。 そのため雨天を気にする必要がない。 デンマークに本社を置くレゴをテーマにした遊園地は世界各地にあるが、それぞれが特徴を持っている。

Gedenkstatte Berliner Mauer

ベルリンの壁記録センター

東西分断の歴史を保存する「記憶の場所」

東西の分断を象徴する場所の一つであるベルナウアー通りにあるこのベルリンの壁記念センターは、通り全体のほぼ半分を「記憶の場所」として保存している。

Hamburger Bahnhof-Museum fur Gegenwart Berlin

ハンブルク駅現代美術館

広大な駅の空間を贅沢に使った現代美術の作品群

ベルリンとハンブルクを結ぶ鉄道のターミナルを再建して美術館としたのが、ハンブルク駅現代美術館。 元々駅なだけあって、スペースは非常に広大。 そこのアンセルム・キーファー、ヨーゼフ・ボイス、マリオ・メルツ、アンディ・ウォーホルなど、まさに現代美術の代表と言えるアーティストの作品が並べられている。 基本はポップ・アート、コンセプチュアル・アートなどで、渡り廊下の…

Berlin Musical Instrument Museum

楽器博物館

音楽と職人の街ベルリンの魂が宿る博物館

楽器博物館は1888年、王族の大学のために建てられた。16世紀につくられたチェンバロやカール・マリア・フォン・ウェーバーの「ハンマー・クラビア」などをはじめ、現在3500以上の楽器を所有している。 第二次世界大戦を経て元々4000あったコレクションは700まで激減。 戦後しばらくの期間、西ベルリンが直接管理していたこの博物館は、1949年、シャルロッテンブル…

Komische Oper

コーミッシェ・オーパー

気軽にオペラを楽しむなら英語字幕のつくオペラハウス

ベルリン・ミッテ地区にある歌劇場。 コーミッシェ・オーパーは伝統あるフランスの「オペラ・コミック」のドイツ語訳。 戦後、新しい時代のオペラの殿堂として建設されたこのオペラハウス。 外観は比較的質素だが、中は豪華。オペラだけでなくオペレッタやコンサートも行っている。 ドイツ語上演にこだわっているが、座席には字幕装置が備え付けられており、英語しかわからないという…

Theater am Potsdamer Platz

ポツダム広場劇場

巨大でも快適なベルリン国際映画祭の会場でもあるミュージカル劇場

1754席もの観客を動員できるドイツ最大のシアターの一つ、ポツダム広場劇場で演じられるのはキャッツ、美女と野獣、マンマ・ミーアなどまさにミュージカルの定番。 日本で言うなら劇団四季が近いだろう。 1951年から続く世界三大映画祭の一つ、ベルリン国際映画祭の会場もこのポツダム広場だ。

アンぺルマンショップ(ウンターデン リンデン店)

世界一有名な信号機マーク、アンぺルマンに会いに行こう

アンぺルマンとは、旧東ドイツの歩行者信号機で使われていた人の形のマークのことで、街中から姿が見られなくなってからは、様々なクリエイティブとコラボレーションし、ベルリンの人気者となった。 帽子をかぶって、少しでっぷりとした体形のアンぺルマンは、愛嬌たっぷり。 長きにわたって東ドイツの交通安全を見守ってきた立役者は、現在も、世界から愛されるキャラクターとして、ベ…

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