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エジンバラ観光スポット・旅行の無料データガイドブック

エジンバラの観光スポットガイド

HowTravelはイギリスエジンバラの観光スポット情報を無料でお届け!エジンバラの情報をまとめて解説!旅程の計画準備から当日のガイドまで、旅行のことならHowTravelにお任せ!

City Summary

世界遺産の美しい街並みが広がるスコットランドの首都エジンバラ。旅行者を魅了する古代からの要塞「エジンバラ城」が、その街並みを見守るようにそびえ立つ。 歴史的建造物が多く残る絶景スポット「カールトン・ヒル」や、映画「ダ・ヴィンチ・コード」で脚光を浴びた「ロスリン礼拝堂」、900年の歴史を持つ荘厳な「セント・ジャイルズ大聖堂」の他、イギリス王室最後の客船「ブリタニア号」やエリザベス女王が毎年滞在する「ホリールードハウス宮殿」も見逃せない。 18世紀の上流階級の生活を再現した「ジョージアン・ハウス」やスコッチウイスキーの奥深さに触れられる「スコッチウイスキー・エクスペリエンス」など、スコットランドならではの観光スポットも要チェック。

特集

海外旅行に必要なパスポートとお金

【本当に必要?】海外旅行保険選びのポイントをご紹介

「海外旅行保険はお金がかかるけど、とりあえず不安だから入っておこう」という人のために、保険会社が教えてくれない保険選びのポイントを徹底解説する。無駄を省いて旅先のホテルや食事をワンランクアップさせよう。また後段では、旅行情報サイトHowTravelがお勧めする無料の海外旅行保険についてもご案内する。

海外旅行の持ち物チェックリスト 準備・用意の方法も解説

旅のプロであるHowTravel編集部が、海外旅行の必携持ち物を厳選してご紹介する。準備し忘れがないかをチェックしよう。必要に応じて、持ち物リストにメモを残して印刷できる機能も搭載している。各持ち物の重要度は星の数で3段階に分類されており、星3つの持ち物は「現地調達が難しく、忘れてしまうと旅行に支障をきたすもの」、星2つの持ち物は「利用頻度が高く、持っていくと旅行を一層楽しめるもの」、星1つの持ち物は「念のために持っておくと便利なもの」を表している。自分の旅行スタイルに合わせてしっかり用意しよう。

edinburgh food

エジンバラの名物料理10選!お勧めグルメ旅

今まで日本ではそれほど馴染みがなかったスコットランドだが、近年の独立運動や、NHK朝の連続テレビ小説「マッサン」の影響で、徐々に注目も集まってきている。首都エディンバラは、古き良き時代のイギリスの面影を残し、世界遺産にも登録されている観光地である。ミシュラン星付きの有名レストランでの食事もいいが、せっかくであれば、町中のレストランでアットホームな雰囲気の中、寒いエディンバラならではの名物料理を食べてみたい。

観光

188件

Edinburgh Castle

1

エディンバラ城

エジンバラのシンボルの堅牢な城郭

スコットランドの象徴であるエディンバラ城。城内には、現存するエディンバラ最古の建造物であるセント・マーガレット教会堂や、戦争記念館が立ち並んでいる。また、王族の居間であるクラウン・ルーム、グレート・ホールには豪華な調度品が展示されており、エディンバラ城の波乱万丈の歴史を物語っている。エディンバラ市街と併せて世界遺産に登録されている。 人気の観光スポットなので混雑が予想される。十分に見学を楽しむのなら時間のゆとりを持って訪れたい。なお、8月にはミリタリータトゥーと呼ばれるパレードが開催されるので、開催月に合わせて訪れるのも良いだろう。日本語のパンフレットやオーディオガイドも用意されている。

Georgian House

2

ジョージアン・ハウス

上流階級の生活を完全復元

ジョージアン・ハウスは、今も昔も変わらないエジンバラの高級住宅街、シャーロットスクエアにある。 ここは、スコットランドがイングランドに併合後、最初に作られたニュータウンだ。

Rosslyn Chapel

3

ロスリン礼拝堂

ダヴィンチコードのラストシーンで脚光を浴びたロスリン礼拝堂

1446年、サー・ウィリアム・セント・クレアが建立した礼拝堂。 施主であるセント・クレア家はテンプル騎士団や秘密結社フリーメイソンとも密接な関係があった。

Royal Yacht Britannia

4

ブリタニア号

英国王室最後のヨット

1953年から44年間、英国王室所有の船として世界中を航海した、英国王室最後のヨットだ。 44年の間にチャーチル、ガンジーなどを招待したことでも有名である。

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エンタメ

284件

Edinburgh Zoo

1

エジンバラ動物園

サファリパークに自由に暮らす動物たち

エジンバラの郊外にある330,000平方メートルの広大な敷地を要するエジンバラ動物園。 絶滅危惧種や珍種を含む約 200 種1,000 匹の動物が飼育されている。 広大な敷地なので時間にゆとりをもって訪れたい。

The Scotch Whisky Experience

2

スコッチウイスキー・エクスペリエンス

ウィスキー愛好家は是非とも訪れたい

エジンバラ城近くにあるスコッチ・ウイスキー・エクスペリエンスは、50分ほどのツアーで製造過程を見学しながらウイスキーへの造詣を深めてくれる。 もちろんウイスキーに馴染みがなくとも楽しめる場所だ。

3

ミリタリー・タトゥー

Royal Edinburgh Military Tattoo(ロイヤル・エジンバラ・ミリタリー・タトゥー)はエディンバラ城を巨大なセットとして使っている公演。 上演されるのは、イギリス軍やイギリス連邦の軍を中心とした踊りや演奏。

Scottish Seabird Centre

4

スコティッシュ・シーバードセンター

フォース湾の自然の生態に迫る

フォース湾岸にあるスコティッシュ・シーバード・センター。 自然動物の保護を目的として設立された。 保護活動を通じて、自然環境への理解を深めるための展示や体験イベントが人気を博している。

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ショッピング

91件

1

クラークス (プリンシズストリート店)

セール中なら日本より格安に変えてラッキー

The Clarks(ザ・クラークス)は、イタリアにある靴の専門店。 現在は、ホームページを通じて通信販売も行っている。 日本でもクラークスの靴は入手可能だが、本場のブランドを本場で買うのは海外旅行の楽しみの一つだ。

Jenners

2

ジェナーズ

歴史ある美しい建物は一見の価値あり

Jenners(ジェナーズ)はエジンバラのPrinces Streetにある商業施設だ。 歴史は古く、1838年から存在しており、スコットランドで最も古い部類のデパートだ。 2005年にHouse of Fraserに買収されているが、店名はそのまま残っている。

Princes Mall

3

プリンセス・モール

こじんまりしたショッピングモール

Princes Mall(プリンシズ・モール)はEdinburgh Waverley駅内にあるショッピングモール。 1階がスーパーマーケットになっているのは日本のモールと同じ。 規模は小さめなので、時期によっては(夏の観光シーズンなど)混み合うことがある。

4

マークス & スペンサー

何でもそろう大型店。カフェも人気

Marks & Spencer(マークス・アンド・スペンサー)は、M&Sと表記されることもある、イギリスの大手チェーン店。 日本でいうところのスーパーマーケットやデパートのようなお店だ。 イギリス国内だけでも300店以上あり、エジンバラにも支店がある。

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グルメ

1597件

Locanda De Gusti

1

ロカンダ・デ・グスティ

ナポリで育ったシェフが作る素朴で豪快なイタリアン

Locanda De Gusti(ロカンダ・デ・グスティ)のシェフRosario Sartoreは、ナポリの大家族育ち。 南イタリアの伝統的な料理を多く提供している。 わざわざイタリアから取り寄せた材料と地元の食事を組み合わせた料理は、その日の仕入れによって変わる。

THE CAFFEINE DRIP

2

ザ・カフェイン・ドリップ

選びきれない品ぞろえ、ボリューム満点のサンドイッチがあるお店

「カフェ兼ベーカリー兼南アフリカ料理のレストラン」、そんな一言で言い表すことができないオリジナリティあふれる場所がエジンバラにある。 店の名前はThe Caffein Drip(ザ・カフェイン・ドリップ)、コーヒーも料理もボリュームは満点でおいしいと大評判だ。

3

ソーシャル・バイト

本物の料理と本物の社会貢献

エジンバラの街角にたたずむ一見何の変哲もないカフェSocial Bite(ソーシャル・バイト)、じつはスタッフの1/4が元ホームレスという異色のカフェだ。 店の前にはホームレスを模した立て看板があり、公式サイトには元ホームレスのスタッフが経験した壮絶な過去がつづられている。

La Petite Mort

4

ラ・プティート・モール

世界中の料理からヒントを得た創作料理が食べられるお店

エジンバラにあるレストランLa Petite Mort(ラ・プティート・モール)はゆったりとした快適な食事空間を演出してくれる。 地元の職人たちの腕と食材の魅力をより広く伝えるために腕を振るうのは、シェフのNeil Connor(ニール・コナー)。 伝統的な調理法を踏襲しつつ、世界中の料理から得たユニークな発想を取り入れた創作料理が人気だ。

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見逃せない!エジンバラの代表的な観光スポット!

10位:エジンバラ動物園

  • Edinburgh Zoo

    "エジンバラ動物園

    サファリパークに自由に暮らす動物たち

    エジンバラの郊外にある330,000平方メートルの広大な敷地を要するエジンバラ動物園。
    絶滅危惧種や珍種を含む約 200 種1,000 匹の動物が飼育されている。
    広大な敷地なので時間にゆとりをもって訪れたい。

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9位:聖ジャイルズ大聖堂

  • St Giles Cathedral

    "聖ジャイルズ大聖堂

    エジンバラのスコットランド教会の最高権威

    エジンバラ旧市街の中心にあるシンボルである聖ジャイルズ大聖堂。
    特徴的な冠尖塔が人々の目を引くエジンバラで最も権威がある大聖堂だ。
    1120 年に設立時にはカトリック教会だったが、ローマ法王庁と1560 年に関係断絶をしてからはプロテスタント教会になった過去がある。

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8位:スコットランド国立博物館

  • Museum of Scotland

    "スコットランド国立博物館

    独自の歴史や文化を誇るスコットランドに触れる博物館

    スコットランド国立博物館は、エジンバラの中心部に1988年に建設された国立の博物館だ。
    博館内は無料(寄付歓迎)ということもあって、旅行者に人気のスポットだ。世界初の哺乳類の体細胞クローンである雌羊のドリーが剥製にされて展示されている。

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7位:ホリールードハウス宮殿

  • The Palace of Holyroodhouse

    "ホリールードハウス宮殿

    歴代スコットランド国王が住んだ宮殿

    ホリールードハウス宮殿(The Palace of Holyroodhouse)は、アーサー王の玉座を背景に置き、ロイヤル・マイルの終わりにある。宮殿には北側に礼拝堂、南側に国王の居室があり、その他にギャラリーや大ホールを備えている。
    ジェームズ5世が作らせた礼拝堂の北西塔にはメアリー1世が住んだ部屋が残っている。

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6位:ジェナーズ

  • Jenners

    "ジェナーズ

    歴史ある美しい建物は一見の価値あり

    Jenners(ジェナーズ)はエジンバラのPrinces Streetにある商業施設だ。
    歴史は古く、1838年から存在しており、スコットランドで最も古い部類のデパートだ。
    2005年にHouse of Fraserに買収されているが、店名はそのまま残っている。
    巨大な宮殿のような建物に驚くだろう。

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5位:カールトン・ヒル

  • Calton Hill

    "カールトン・ヒル

    エジンバラの偉人たちの功績

    エジンバラ新市街地に数多くのモニュメントと歴史的建造物が残る小高い丘がある。
    それがカールトン・ヒルである。
    エジンバラ生まれの思想家ダグラス・スチュアートの記念碑を始め、海軍の名将ネルソン提督の偉業を称える『ネルソン記念碑』、ナポレオン戦争の戦没者を祀った『ナショナル・モニュメント』など多くの著名人の記念碑が残っている。

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4位:スコティッシュ・シーバード・センター

  • Scottish Seabird Centre

    "スコティッシュ・シーバードセンター

    フォース湾の自然の生態に迫る

    フォース湾岸にあるスコティッシュ・シーバード・センター。
    自然動物の保護を目的として設立された。
    保護活動を通じて、自然環境への理解を深めるための展示や体験イベントが人気を博している。
    館内では水生生物の生態を学ぶことができる。

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3位:ミリタリー・タトゥー

  • "ミリタリー・タトゥー

    上演期間はたったの一ヶ月

    Royal Edinburgh Military Tattoo(ロイヤル・エジンバラ・ミリタリー・タトゥー)はエディンバラ城を巨大なセットとして使っている公演。
    上演されるのは、イギリス軍やイギリス連邦の軍を中心とした踊りや演奏。
    バグパイプが鳴り響き、花火が打ちあがる壮大な公演が夜な夜な繰り広げられている。
    上演期間は8月のみ。

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2位:エディンバラ城

  • Edinburgh Castle

    "エディンバラ城

    エジンバラのシンボルの堅牢な城郭

    スコットランドの象徴であるエディンバラ城。
    7世紀、キャッスルロック・ロック(岩山)にあった要塞跡に、エドウィン王(王の名がエジンバラの由来と言われている)が城郭を建築したことがエディンバラ城の始まりとされている。
    城内には、現存するエジンバラ最古の建造物セント・マーガレット協会堂や、戦争記念館、王族の居間であるクラウン・ルーム、グレート・ホールなどの多くの建造物や調度品が展示されており、エディンバラ城の波乱万丈の歴史を物語っている。

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1位:アーサー王の玉座

  • Arthurs Seat

    "アーサー王の玉座

    エジンバラが一望できる小高い丘

    エジンバラの街のどこらでも見える小高い丘がある。それがアーサー王の玉座だ。旧市街地・新市街地が眼下に広がる景色は、過去にタイムスリップしたような錯覚を起こさせる。
    その歴史ある美しい景観を見れば、街全体が世界遺産であるのも頷けるはずだ。

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