エジンバラ近郊

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エジンバラのホテル

【エジンバラのホテル】避けるべき危険地区の解説・お勧めホテル

世界有数の観光地であるエジンバラだが、一つエリアが変わると危険地域などもあるため注意が必要だ。ホテル選びをするうえで絶対に避けた方が良い危険エリアと、観光拠点としてお勧めのエリアについて解説する。

edinburgh food

エジンバラの名物料理10選!お勧めグルメ旅

今まで日本ではそれほど馴染みがなかったスコットランドだが、近年の独立運動や、NHK朝の連続テレビ小説「マッサン」の影響で、徐々に注目も集まってきている。首都エディンバラは、古き良き時代のイギリスの面影を残し、世界遺産にも登録されている観光地である。ミシュラン星付きの有名レストランでの食事もいいが、せっかくであれば、町中のレストランでアットホームな雰囲気の中、…

edinbargh

エジンバラのお勧め定番観光スポット10選

初めてエジンバラに訪れるなら、まずはこの定番スポットをチェック♪ 絶対行くべき定番スポットを厳選しました。

Edinburgh plan

エジンバラ旅行5泊7日の予算とモデルプラン

ここでは5泊7日のエジンバラ旅行の予算の目安を、費用重視の「最低予算」と、時間や利便性を重視した「平均的予算」の2タイプに分けてご紹介。同じ5泊7日でも、GWや年末年始など混み合う時期かオフシーズンかで、飛行機代やホテル代が大きく変わる。 滞在期間がイースターやクリスマスなどスコットランドの祝祭日に重なる場合は、ショップやレストラン、観光地の休業情報や、交通…

スーツケース売り場

海外旅行用スーツケースの選び方

海外旅行に行く際に持っていくスーツケースの正しい選び方を知っているだろうか? スーツケースは海外旅行と密接に結びつくもの。大切な荷物を入れて、一緒に旅を重ねるパートナーだ。一概にスーツケースと言っても色々な種類があって、利用するシーンによって適している素材やメーカー、大きさなどが異なる。正しい知識をつけて、自分にとって最適なスーツケースと出会って頂けたら嬉し…

エジンバラ近郊

8件

Rosslyn Chapel

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ロスリン礼拝堂

ダヴィンチコードのラストシーンで脚光を浴びたロスリン礼拝堂

1446年、サー・ウィリアム・セント・クレアが建立した礼拝堂。 施主であるセント・クレア家はテンプル騎士団や秘密結社フリーメイソンとも密接な関係があった。

Royal Yacht Britannia

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ブリタニア号

英国王室最後のヨット

1953年から44年間、英国王室所有の船として世界中を航海した、英国王室最後のヨットだ。 44年の間にチャーチル、ガンジーなどを招待したことでも有名である。

Edinburgh Zoo

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エジンバラ動物園

サファリパークに自由に暮らす動物たち

エジンバラの郊外にある330,000平方メートルの広大な敷地を要するエジンバラ動物園。 絶滅危惧種や珍種を含む約 200 種1,000 匹の動物が飼育されている。 広大な敷地なので時間にゆとりをもって訪れたい。

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Forth Bridge

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フォース鉄道橋

悲劇の末に完成した鉄道橋

19世紀の大英帝国の繁栄を思い起させるフォース鉄道橋。 フォース湾に架かっており、現在もNorth Queensferry(ノースクウィーンフェリー)とSouth Queensferry(サウスクウィーンフェリー)を繋いでいる。

Arthurs Seat

アーサー王の玉座

エジンバラが一望できる小高い丘

エジンバラの街のどこらでも見える小高い丘がある。それがアーサーズ・シートだ。

Royal Botanic Garden Edinburgh

王立植物園

3年という歳月をかけてつくられた王立植物園

エジンバラの北部郊外にある植物園で設立は古く1670年だ。 エジンバラの医師アンドリュー・バルフォーとロバート・シッバルドの2人で設立し、 薬用植物栽培とエジンバラの医師と大学生の教育のために作ったことが起源になる。

Scottish Seabird Centre

スコティッシュ・シーバードセンター

フォース湾の自然の生態に迫る

フォース湾岸にあるスコティッシュ・シーバード・センター。 自然動物の保護を目的として設立された。 保護活動を通じて、自然環境への理解を深めるための展示や体験イベントが人気を博している。

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Scottish National Gallery of Modern Art One

現代美術館

モダンアート好きは必見

エジンバラ城近くにあるスコットランド国立現代美術館。 緑に囲まれて綺麗な美術館だ。 ウエスト・エンド地区の外れだが、「国立肖像美術館」、「国立美術館」、隣にある「国立現代美術館」と「ディーン・ギャラリー」を結ぶ巡回するバスを無料利用で利用すると効率的な観光ができるだろう。