台北の商業施設・雑貨店人気ランキング

商業施設・雑貨店

4件

Ximending

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西門町

若者の流行の発信基地

西門町は台北の原宿と呼ばれており、地元のティーンエイジャーが集まる流行の発信基地になっている。日本統治時代初期に建てられた西門紅樓 (シーメンホンロウ)は、現在では劇場やカフェ、雑貨店などが入る複合施設となっている。若者向けの最新のファッションや靴、化粧品やグッズ、またキャラクターグッズを扱う店などの他、デザイナーによるオリジナルグッズを扱う店などがひしめいている。また、映画の街とも言われており、複数の映画館が並び、映画の看板やキャラクターが街を飾っている。

Red House Theater

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西門紅楼

台湾の新しい文化の情報発信地

1908年建築家近藤十郎が「八卦造型」をとりいれ設計した、台湾で初めての政府が建設した公営市場。 八方から集まってくるイメージを市場の入り口、「十字架造形」を市場の主体の特色にしている。 現在は三級古跡市場建築物に指定されている台湾で最も古い建物。

Huashan1914 Creative Park

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華山1914創意文化園区

台北一のアートスポット

日本統治時代の1914年に建てられた酒造工場跡地を再利用したアートエリア。 園内ではいろいろな展覧会や公演が開催されているほか、映画館・ライブハウス・カフェ・レストラン・店舖・ギャラリーが並ぶ。 展示を見たい場合は、事前に何が開催されているかオープンは何時からかを公式サイトでチェックしていった方が良いだろう。展示によっては有料もある。

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Shin Kong Mitsukoshi

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新光三越百貨 南西店

台湾のデパートといったらここ

台湾の新光集団と三越グループの提携により設立された「新光三越」。台湾でナンバー1のデパートとも言われており、台湾におけるブランド力は高い。 中山駅からすぐの事もあり、観光客だけではなく地元の会社員やOLなどが多く集まる。 1号館-3号館まであり、特に2号館と3号館は若い女性がターゲットとなっているショップが揃う。 日本語堪能なスタッフも揃っているので安心してショッピングが出来る。