紫竹院公園の観光情報(歴史・料金・行き方・営業時間)

紫竹院公園 (シチクインコウエン)
紫竹院公园 (ジーチューユエン・ゴンギュエン)

2017/05/05 更新

基本情報

住所

北京市海淀区中関村南大街35号
メトロ4号、 9号線 国家図書館駅より徒歩5分

料金

・入場料
無料(2006年より無料開放、以前は2元)

・蓮鑑賞船:(3月下旬-10月末)
一般10元

営業時間

・公園
夏期6:00-21:00、冬期6:00-20:00

・蓮鑑賞船(3月下旬-10月末)
9:00-19:00(チケット販売は終了30分前まで)

休業日

0

HP

http://www.zizhuyuangongyuan.com/
英語、中国語(繁体字・簡体字)

The Black Bamboo Park
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データガイド

概要

市民の憩いの場合、蓮の池が広がる公園

The Black Bamboo Park

この場所はもともと都の重要な水源地であった、玉泉山から水を引いて作られた貯水池である。
明の時代に紫竹院という建物が建てられたが今は存在せず、地名になって残っている。
広い湖が広がるのどかな公園は、北京の喧騒を忘れされてくれる。
公園は2006年に市民に開放されて入園無料になっているので、大勢の市民が集う市民の憩いの場となっている。
踊りを踊る団体や、売店、麻雀をする人々や絵を描いている人など様々にくつろいでいる。

園内には竹に関する展示などが見られる有料のエリアもある。
公園を一周する大きな観覧船あがる。
その他に、蓮の池をのんびり進む蓮花渡船という蓮鑑賞船もあり、こちらは10人乗りくらいの大きさ。
個人用の手こぎボートも借りられる。

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アクセス・入場

紫竹院公園へのアクセス

北京市海淀区中関村南大街35号
メトロ4号、 9号線 国家図書館駅より徒歩5分

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