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南海学園 台北植物園の見所、料金、営業時間、アクセス・行き方等の観光情報

南海学園 台北植物園 (ナンカイガクエン タイペイショクブツエン)
南海学園 台北植物園 (ナンハイシュエユィエン タイペイデイウユィエン)

2016/08/09 更新

Taipei Botanical Garden

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概要

特徴

Taipei Botanical Garden

南海学園というのは学校名ではなく南海路に面した文化教育施設の集合体の名称。1950年頃に蒋介石によって造成され、国立歴史博物館、国立科学教育館、国立台湾芸術教育館がある。

台北植物園は1896年に台湾で初めて作られた植物園。8.2ヘクタールの広大な敷地に2000種類の植物が栽培されている。台北でも希少な、緑の多い公園だ。一時は試験場として利用されており、今でも鍵のかかった温室が点在している。

見どころ

入口が4か所あり早朝から深夜まで無料で開放されている。街から近く気軽に散策できる公園として台北市民に親しまれている。10か所以上のセクションに分かれており、いくつもの池がある。植物だけでなく、昆虫、野鳥、池の魚等も見られる。特に蓮の花が有名で、6月-9月が見どころとなっている。南国の植物が異国情緒を誘う。

南海学園 台北植物園の危険対策

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