【ハワイのホテル】避けるべき危険地区の解説・お勧めホテル紹介

ハワイのホテル

2017/11/27 更新

治安の良いイメージのあるハワイだが、一つエリアが変わると危険地域などもあるため注意が必要だ。ホテル選びをするうえで絶対に避けた方が良い危険エリアと、観光拠点としてお勧めのエリアについて解説する。

適当に人気のホテルを予約するでは危険かも

①後悔しないホテルの選び方

これまで70カ国以上を旅した経験を持つHowTravel編集部がお勧めする、ホテル選びにおける要チェックポイントは、「立地」「口コミ」「料金」の三つだ。

まず第一に検討すべきはホテルの立地だ。ホテル自体の評価が悪くない場合でも周辺の治安や観光地へのアクセスが良いとは限らない。特定の観光地の近くでも良いし、この記事で紹介しているような街歩きが楽しいエリアでも良いが、どのあたりに宿泊したいのかを決めよう。

次にチェックすべきなのは口コミと価格だ。観光の拠点に最適なエリアで、自分の予算に合った口コミ高評価ホテルを見つけられれば、最高のハワイ旅行は半分約束されたようなものだ。

この記事では、これらステップに従って、危険エリアと観光拠点に最適なエリアの紹介、そして口コミ高評価のお勧めホテルを料金別に紹介する。

なお、数あるホテル予約サイトの中でも、エリアにこだわるのであればBooking.comが圧倒的に探しやすい。地図上からホテルを探すことができるため、是非活用して欲しい。またBooking.comは世界最大のホテル予約サイトでもあるので、取扱件数・口コミ・信頼性どれもこれ以上はない。

➡Booking.comの公式ページはこちら
※PCの場合はリンク先ページ中ほど左の地図をクリック。スマホであれば「検索」ボタンをタップしてから「地図」ボタンをタップ

②できれば避けたいハワイの危険エリア

  • ホノルルダウンタウン・チャイナタウン

    一年を通して多くの観光客が訪れるハワイは、凶悪な犯罪が比較的少なく治安が良いとされているが、ダウンタウン・チャイナタウンエリアは、日中と夜間では全く異なる雰囲気を持つエリアとして知られる。

    ビジネス街であるダウンタウンにはイオラニ宮殿や州政府ビルをはじめとする観光スポットも多く日中は多くの人が訪れているが夕方以降には一気に人足が少なくなる。人気観光スポットのひとつとして知られるチャイナタウンも昼過ぎには店じまいをする店舗が多く、夜間には人通りもなく危険なエリアへと一変する。

    ダウンタウン・チャイナタウンエリアでは、夜間には地元のギャングが現れ麻薬の売買が行われているほか、麻薬常習者や酔っ払い、ホームレスが多くなりひったくりも頻発している。また、麻薬に絡んだ発砲事件等も発生している。街歩きできるのは日中のみと考え、夜間は近づくのを避けよう。
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    ③観光の拠点にするのに最適なエリア

  • ワイキキエリア

    オアフ島南部に位置するワイキキエリアは、ビーチとダイアモンド・ヘッドが有名で、ホノルル市にで最大の繁華街として知られる。

    メインストリートのカラカウア通り、クヒオ通りには、多数のリゾートホテルやコンドミニアム、ロイヤル・ハワイアン・センターやワイキキ・ビーチ・ウォークをはじめとする大型ショッピングセンター、日本人にも人気のABCストア、DFS・Tギャラリア等のショップ、土産店、レストランや等が並び、一年を通して世界中から観光客が訪れている。

    また、エリア内には、ワイキキ水族館、ホノルル動物園といったテーマパークもあり、ビーチアクティビティ、ショッピング、観光のすべてにおいて利便性が高いエリアとなっている。

    ワイキキエリアでは、各ホテルとメインストリートを巡回するシャトルバスが運行しているほか、トロリーバスや公共交通機関であるザ・バスを使用して周辺エリアへの移動が可能。

    昼夜を問わず多くの人で賑わっており治安は安定しているが、ビーチでの置き引きや街歩き中のスリ等の軽犯罪被害が報告されているのであまり気を抜きすぎないようにしよう。

    ➡ ワイキキのホテル一覧はこちら


  • ワイキキのお勧め格安ホテル①: ホリデイ・イン・エクスプレス・ワイキキ

    ワイキキエリアの中心部、クヒオ通りに位置するホリデイ・イン・エクスプレス・ワイキキ。ワイキキビーチ、インターナショナル・マーケット・プレイス、ハワイアン・コンベンションセンターまで徒歩約10分という絶好のロケーションで、ビーチアクティビティやショッピング、観光の拠点に最適。44階建ての高層ホテルの客室からは、ビーチと市街地の両方の眺望を楽しむことができる。

    館内には、フィットネスセンター、ランドリー設備、ビジネスセンターのほか、現地ツアーや各種アクティビティの申し込みに対応するアクティビティデスクを設けている。また、屋外には広々としたサンデッキ、ミニゴルフ、、巨大なチェスゲーム、シャッフルボード、テーブル・フットボール、卓球を楽しめるスカイデッキ、快適なサイズのプール、ホットタブがあり子供連れにも人気が高い。

    滞在中は無料のビュッフェ式朝食、無料で接続可能な高速インターネットアクセスが用意されている。ワイキキエリアでもっともお得に快適な滞在ができると評判のホリデイ・イン・エクスプレス・ワイキキは、満室になることも多いため空室があれば早めに予約することをおすすめする。
    ■価格帯: 1万5000円-2万6000円
    ■ホテルランク: 三つ星
    ■アクセス: Kuhio Ave+Opp Namahana Stからすぐ
    ■その他: バスアメニティ有り、ヘアドライヤー有り、レストラン有り、無料WiFi有り

    ■口コミ: 口コミをみる

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    ワイキキのお勧め中級ホテル②: シェラトン・ワイキキ

    ワイキキエリアのメインストリートとして知られるカラカウア通りに位置する大型リゾートシェラトン・ワイキキは、ワイキキ湾に面したウォーターフロントのホテルで広々としたプライベートビーチが自慢。ワイキキビーチまでは徒歩2分、ワイキキ・ショッピングセンターまで徒歩約5分、アラ・モアナ・センター、ホノルル動物園やカピオラニ公園までもアクセスしやすく、ビーチアクティビティ、ショッピング、ダイニング、市内観光のすべてにおいて利便性に優れている。

    全1636室の広々とした客室には専用のバルコニーが設置されており、目の前に広がるビーチ、ダイヤモンドヘッド、ワイキキの街並みを見下ろすことができる。

    館内には、タパスレストラン、寿司バー等4軒のレストラン、約20メートルのウォータースライダーがあるインフィニティ・エッジ・プール、ヨガクラスやフラレッスンの体験も可能なフィットネスセンター、フルサービススパ、ツアーデスクがあるほか、チャイルドケアサービスの利用も可能。

    ワイキキエリアのホテルの中でも最高のロケーションと言われるシェラトン・ワイキキは、すべてが揃うリゾート施設でリラックスした滞在が叶うこと間違いなしだ。
    ■価格帯: 3万5000円-12万0000円
    ■ホテルランク: 四つ星
    ■アクセス: Kalakaua Ave+Opp Seaside Aveから徒歩6分
    ■その他: バスアメニティ有り、ヘアドライヤー有り、レストラン有り、バー有り、無料WiFi有り

    ■口コミ: 口コミをみる

    ■予約: JTBで予約するExpediaで予約するBooking.comで予約する

    ワイキキのお勧め高級ホテル③: トランプ・インターナショナル・ホテル・ワイキキ

    名前を見て気付いた方も多いと思うが、このホテルはアメリカ大統領であるドナルド・トランプ氏が所有するホテルだ。

    ワイキキエリアでもっとも人気の高いビーチ・ウォークに位置し、ビーチまで徒歩約3分、ロイヤル・ハワイアン・ショッピング・センター、フォート・デ・ルーシーまでも徒歩約5分の好立地。ホノルルエリアでもっとも高級なホテルのひとつとして知られ、ラグジュアリーなひとときを過ごせると評判。

    高級感あふれるスタイリッシュな全462室の客室には、フルキッチンまたは簡易キッチンが設けられており、暮らすような滞在を体験することが可能。大理石を豪華に使用した広々としたバスタブと独立したシャワールーム、オリジナルのバスアメニティが備わり、快適性も抜群。広々とした専用のバルコニーからは、青い海とホノルルの夜景の両方を堪能できる。

    館内には、アメリカのグルメ料理を提供しているステーキハウスをはじめ、ジムや図書館、ハワイ伝統のテクニックを用いて行うトリートメントスパ施設等、充実の設備が揃うほか、トランプ・インターナショナル・ホテル・ワイキキならではの豪華なサービスを受けることができる。
    ■価格帯: 4万2000円-15万0000円
    ■ホテルランク: 五つ星
    ■アクセス: Kalia Rd+Saratoga Rdから徒歩2分
    ■その他: バスアメニティ有り、ヘアドライヤー有り、レストラン有り、バー有り、無料WiFi有り

    ■口コミ: 口コミをみる

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    ワイキキのお勧め高級ホテル④: ハレクラニ

    ダイヤモンドヘッドを見渡すワイキキビーチに位置するラグジュアリーリゾートハレクラニは、1917年個人の邸宅としてスタートした老舗ホテルとして知られている。ホノルル市内でも有数の高級リゾートホテルで、創業100年を迎えてもなおその名の通り極上の時間を提供し続けている。

    館内には、世界有数のトラベルガイドとして知られるフォーブス・トラベルガイドで5つ星を獲得したフランチレストランラ・メール、長い歴史の面影を感じることができるクラシックなレストランベランダをはじめとする豪華なレストラン、120万枚のガラスタイルでモザイクを描いたエレガントなプール、マリンアクティビティを楽しめるビーチ、ポリネシアの伝統儀式を取り入れたフルサービススパ、ウェディングチャペルを併設している。

    全客室には開放的なバルコニーが設けられており美しいオーシャンビューを望めるほか、大理石を用いた洗面化粧台、深めのバスタブ、独立したシャワールーム、豪華なバスアメニティが用意され、ラグジュアリーなホテルライフを堪能することができる。ハレクラニは、ワイキキエリアでもっとも古いホテルのひとつとして、一年を通して人気が高く満室になることも多いため、空室があれば予約を入れておくことをおすすめする。
    ■価格帯: 6万3000円-25万0000円
    ■ホテルランク: 五つ星
    ■アクセス: Kalia Rd+Saratoga Rdから徒歩3分
    ■その他: バスアメニティ有り、ヘアドライヤー有り、レストラン有り、バー有り、無料WiFi有り、送迎(有料)有り

    ■口コミ: 口コミをみる

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    ➡ その他のワイキキのホテルはこちら


  • アラ・モアナエリア

    ホノルル市南部、ワイキキの北西に位置するアラ・モアナエリア。ハワイの新しいカルチャー発信エリアとして知られるカカコアエリアに接し、世界最大級の巨大ショッピングモールアラ・モアナ・センター、ハワイアン・コンベンションセンターを有し、ワイキキエリアに次く繁華街として知られる。

    ビーチ沿いにはアラモアナビーチパーク、マジック・アイランドがあり、ビーチアクティビティやショッピングだけでなく、開放的な芝エリアでのジョギングやヨガ、ピクニック等のアクティビティを楽しむことができる。

    アラ・モアナ・センターには、公共交通機関ザ・バスのターミナルがあり、多方面への便が出ている。ノースショアやカイルア等の郊外にも便利に足を運ぶことができる。また、ワイキキエリアのビーチに比べると波が穏やかなため、小さな子供連れでの利用が特におすすめ。また、アラ・モアナエリアは比較的ホテルの数が少なく静かなので、リピーターや長期滞在客に好まれる傾向にある。

    ➡ アラ・モアナのホテル一覧はこちら


  • アラ・モアナのお勧め格安ホテル①: パゴダ・ホテル

    パゴダ・ホテルは、人気ショッピングセンターアラ・モアナ・センターから徒歩約10分に位置する格安ホテルで、敷地内にある鯉が泳ぐ池や日本庭園が人気を集めている。シンプルながら快適な広さの客室には、簡易キッチンや冷蔵庫、電子レンジが設けられているほか館内にコンビニを併設している。

    また周辺には、ウォルマート、ドンキホーテもあるので長期滞在者が好んで滞在しているホテルのひとつとして知られる。

    多彩なビーチアクティビティを楽しめるアラ・モアナビーチ、アラ・モアナ・ビーチパークまでは徒歩約13分、ワイキキエリアへは公共交通機関のザ・バスやトロリーバスでの移動が可能。ホテルからアラ・モアナ・センターまでは、無料のシャトルバスを運行しているのでたくさんショッピングをしても安心。アラ・モアナエリアでの長期滞在を考えている場合にもっともおすすめできるホテルだ。
    ■価格帯: 1万5000円-2万3000円
    ■ホテルランク: 二つ星
    ■アクセス: Keeaumoku St+Opp Kanunu Stから徒歩2分
    ■その他: バスアメニティ有り、ヘアドライヤー有り、レストラン有り、無料WiFi有り

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    アラ・モアナのお勧め中級ホテル②: アラ・モアナ・ホテル・バイ・マントラ

    アラ・モアナエリア東部に位置し、世界最大級の大型ショッピングセンターアラ・モアナ・センターに隣接するアラ・モアナ・ホテル・バイ・マントラ。ホテルからアラ・モアナ・センターまでは歩道橋を利用して簡単に移動ができるほか、ハワイ・コンベンションセンター及びアラ・モアナビーチ、アラ・モアナ・ビーチパークまでも徒歩圏内という好立地。

    また、人気のワイキキエリアまでは、公共交通機関のザ・バスやトロリーバスでアクセスできるなど、ショッピングやビーチアクティビティの拠点に最適。

    館内には、スターバックスコーヒーをはじめ、中華料理や日本料理を提供しているレストラン、夜はダンスと音楽を楽しめるナイトクラブ、リゾート感たっぷりのプール、フィットネスセンター、コンビニエンスストアも併設している。オーシャンビューとシティビューの二種類の客室には、無料で接続可能なインターネットアクセスも備わり、滞在中は不便なく過ごすことができる。
    ■価格帯: 1万8000円-3万4000円
    ■ホテルランク: 三つ星
    ■アクセス: Kapiolani Bl+Kaheka Stから徒歩4分
    ■その他: バスアメニティ有り、ヘアドライヤー有り、レストラン有り、無料WiFi有り

    ■口コミ: 口コミをみる

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    アラ・モアナのお勧め高級ホテル③: プリンス・ワイキキ

    ワイキキエリアとアラ・モアナエリアの境に位置する高級ホテル、プリンス・ワイキキ。世界的に有名なワイキキ・ビーチとアラ・モアナ・ビーチの両方のビーチにアクセスしやすく、充実したマリンアクティビティを楽しむことができる。

    また、世界最大級のショッピングセンターとして知られるアラ・モアナ・センター、多数のレストランやショップ、ハワイアン・コンベンションセンター、ジョギングやヨガ、ピクニック等のアクティビティで人気のアラ・モアナ・ビーチパークまでも徒歩圏内とすべてにおいて便利な立地が人気を集めている。

    館内には、伝統的なハワイ料理や日本料理をはじめとする各国料理を提供しているレストラン、フィットネスセンター、開放的なプール、フルサービススパ施設が揃う。ホテルと各ショッピングセンター間で無料シャトルバスサービスを利用可能で、充実したホテルライフを過ごすことができる。特に、オーシャンフロトントファミリーリームは部屋数が限られており人気が高いため、ぜひ早めにおさえておきたい。
    ■価格帯: 3万2000円-16万0000円
    ■ホテルランク: 四つ星
    ■アクセス: Ala Moana Bl+Opp Atkinson Dr・Ala Moana Bl+Hobron Lnから徒歩3分
    ■その他: バスアメニティ有り、ヘアドライヤー有り、レストラン有り、バー有り、無料WiFi有り、送迎(無料)有り

    ■口コミ: 口コミをみる

    ■予約: JTBで予約するExpediaで予約するBooking.comで予約する

    ➡ その他のアラ・モアナのホテルはこちら


    最後に

    この記事内で紹介しているホテルは、口コミ高評価の中から、立地、設備、サービス、価格などを複合的に分析したもので、当然ながら各地区で最も人気があるホテルが多い。数か月も先だとしても予約でいっぱいということもあるので、旅行を予定している日付で空室があればとりあえず予約しておくことをお勧めする。とりあえずキャンセル無料のプランで予約しておき、ゆっくりと他のホテルと比較しながら検討を進めよう。

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