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太平洋航空博物館の見所、料金、営業時間、アクセス・行き方等の観光情報

太平洋航空博物館
Pacific Aviation Museum Pearl Harbor

2016/08/04 更新

Pacific Aviation Museum Pearl Harbor

概要

航空機ファンにはたまらない施設

Pacific Aviation Museum Pearl Harbor

2006年12月、歴史的にも重要な場所、真珠湾内フォード島にある、真珠湾攻撃時に実際に使われていた格納庫であるハンガー37とハンガー79を改修し作られた博物館。館内には、写真や資料、太平洋戦争当時に使用されていた零戦、B-25などの戦闘機のジオラマや残骸が展示され、真珠湾攻撃の様子や生存者のインタビューといったドキュメンタリー映画などを見ることができる。

日本語ガイドがつく「飛行士ツアー」では、ハンガー37の倍の広さをもつ、修理施設であったハンガー79で、多くの戦闘機、ヘリコプターを見学することができる。機体に触ったり、中を見ることができる。オープンコックピットディでは乗ることも可能。復元作業はボランティアによって行われているそう。フライトシュミレーションなどのアトラクションやラジコン航空ショーなどのイベントも行われている。

太平洋航空博物館の危険対策


(Photo by Daniel Ramirez Simon_sees)

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