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ビショップ博物館の観光情報(作品・料金・行き方・営業時間)

ビショップ博物館
Bernice Pauahi Bishop Museum

2017/05/05 更新

Bernice Pauahi Bishop Museum

概要

ハワイの歴史を楽しく学ぼう

Bernice Pauahi Bishop Museum

ハワイの子どもたちの教育を目的とし、カメハメア王家最後の直系子孫であるバニース・パウアヒ王女が亡くなった後、夫であるチャールズ・リード・ビショップ氏が1889年に追悼のため創設した博物館。ハワイの美術工芸品や王家伝来の美術工芸品、ハワイと太平洋諸島ポリネシア全域の文化に関連する美術工芸品に加えて文献や写真など、その数200万点を超えるコレクションを持つ。日本語で案内してくれるツアーも毎日開催されている。

また予約が必要ではあるが、フラレッスンやウクレレレッスン、レイやハワイアンキルト、ブレスレットの作り方教室などを開催している。10名以上集まればグループプログラムがあり、館内を見学したあとに各種レッスンや昼食がセットとなっている。

ハワイの夜空を眺めることが出来るプラネタリウムもあり、ハワイやハワイに住む人たちの歴史や文化を見て聞いて実際に体験できる美術館である。

ハワイの危険対策


(Photo by Daniel Ramirez Daniel Ramirez)

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