スポンサーリンク

ウェット・アンド・ワイルド・ハワイの観光情報(料金・行き方・営業時間)

ウェット・アンド・ワイルド・ハワイ
Wet'n'Wild Hawaii

2017/05/15 更新

Wet'n'Wild Hawaii

概要

大人もこどもも楽しめる水のテーマパーク

Wet'n'Wild Hawaii

東京ドームの約3個分の広さをもつ、水のテーマパーク。子供が安心して遊べるプールから、スリル満点の絶叫スライダーまで15種類のアトラクションが揃っている。

入場には持ち込み制限がある。飲食物は未開封の水1本のみ可能でそれ以外はNG。他は水着、タオル、日焼け止め、サンダルのみ。露出の多い水着はNGなので注意。

アトラクションでは、身長制限や年齢制限があるものが多々あり、家族連れの場合はアトラクション入口の注意書きの確認を忘れずに。子供のための「ウォーター・ワールド」「ケイキ・コーブ」、大きな浮き輪に乗って下る「レイジング・リバー」「ビッグ・カフナ」「ワイアナエ・コースター」、2015年にオープンしたばかりの「ワイメア・ワール」、絶叫必須の「シャカ」、「トルネード」。遊び疲れたら「カポレイ・クーラー」でゆったり漂ったり、大人だけなら「カッターズ・アイランド」でジャグジーを。

海もいいけど、ハワイならではの水のテーマパークで童心にかえって思いきり遊ぼう。閉演時間が早いので、朝早い時間から行くことをお勧めする。

ハワイの危険対策


(Photo by Hpfan9374 Dave Keeshan)

人気記事

海外での防犯対策グッズ
海外旅行に必要なパスポートとお金
HowTravelおすすめのスーツケースブランド

スポンサーリンク