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スイス観光スポット・旅行の無料データガイドブック

スイスの観光スポットガイド

HowTravelはスイスの観光スポット情報を無料でお届け!スイスの情報をまとめて解説!旅程の計画準備から当日のガイドまで、旅行のことならHowTravelにお任せ!

City Summary

雄大なアルプス山脈と美しい湖を望む、あふれる大自然に囲まれた国スイス。ツェルマット随一の絶景スポット「ゴルナーグラート」から望む「逆さマッターホルン」は圧巻。 「欧州原子核研究機構 (セルン)」でも知られるジュネーブでは、湖上クルーズも人気の景勝地「レマン湖」、展望台から市内を一望できる「サン・ピエール大聖堂」など、チューリヒでは「チューリヒ美術館」やハイキングコースがある絶景スポット「ユートリベルク」、中世の姿を今に残す「フラウミュンスター教会」や宗教改革の先導を担った「グロスミュンスター大聖堂」といった観光スポットが見どころ。 「アルプス」「自然」「世界遺産」「列車の旅」「街並み」など、テーマを決めて旅行計画をするのが良いだろう。

特集

海外旅行に必要なパスポートとお金

【本当に必要?】海外旅行保険選びのポイントをご紹介

「海外旅行保険はお金がかかるけど、とりあえず不安だから入っておこう」という人のために、保険会社が教えてくれない保険選びのポイントを徹底解説する。無駄を省いて旅先のホテルや食事をワンランクアップさせよう。

Switzerland plan

スイス旅行5泊7日の予算とモデルプラン

スイス旅行をする場合の、お手頃プランと平均予算プランのおすすめモデルコースを紹介する。ジュネーブは、思想家や宗教改革者を輩出した街でもあり、歴史的背景をみることができる。ランドマークとなっている大噴水や、時計の博物館「パテック・フィリップ・ミュージアムスイス」など人気スポットが多数ある。スイスの最大都市チューリッヒでは旧市街地のアルトシュタット散策や、チューリッヒ湖の自然と町並みは感動的だ。歴史的と自然にあふれるスイスは見どころ満載の国である。

switzerland food

スイスの名物料理10選!お勧めグルメ旅

美しいアルプスの山々に高原植物など自然豊かなスイス。観光立国として有名で、多くの観光客でにぎわっている。そんなスイスのグルメは、隣接するドイツ、フランス、イタリアの食文化に影響を受け、地域によって様々な特色の料理を楽しめる。日本人には馴染み深い、お米を使った料理もあることから、年配者でも安心して旅行に行ける。レストランも多く、人口比でミシュランの星付きレストランが一番多い国とも言われ、グルメ大国としても有名である。

観光

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Matterhorn

1

マッターホルン

スイス最高峰、アルプス山脈の象徴

マッターホルンは、スイスとイタリアの国境をまたいでそびえる標高4478メートルの山。ドイツ語で「matt」は牧草地、「horn」は山頂を意味している。山に興味がなくても「名前くらいは知っている」という人も多いのではないだろうか。 アルプス山脈の最高峰の1つで、特に切り立った北壁が有名だ。これはスイス側にある麓の町・ツェルマット側から見たときの姿。ベストシーズンは緑の映える夏だが、一年を通して雄大で森厳なたたずまいを眺めることができるだろう。展望台での観光からトレッキングまでさまざまなツアーが用意されている。

Lac Leman

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レマン湖

ジュネーブの象徴・レマン湖

ジュネーブ随一の景勝地、それがレマン湖だ。 スイスとフランスにまたがって広がるこの湖の面積は、実に580平方キロメートル。 琵琶湖と同じくらいのサイズで、中央ヨーロッパで2番目に大きな湖となっている。

Museum Histoire Naturelle

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自然史博物館

百科事典の世界のようなミュージアム

自然史博物館は、動植物の剥製や標本といった自然科学関連の展示が充実した博物館だ。 大きな都市であればこういったテーマの博物館は世界のどこにでもあるが、ジュネーブの自然史博物館はその規模、充実度、美しさが群を抜いている。

Kunsthaus Zurich

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チューリッヒ美術館

巨匠達の作品

チューリッヒ美術館の開館は、1787年になる。 開館以来、数多くの有名な画家の作品を常設展示してきたスイスでも有名な美術館だ。

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エンタメ

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1

チューリッヒ動物園

広々として、とても開放感あふれる動物園

広々とした敷地の園内には、様々な動物が飼育されており、動物たちが本当の自然の中にいるような雰囲気を感じさせる動物園だ。 敷地だけでなく、それぞれの動物たちの飼育エリアも広めに取られているので、動物園に飼われているということをしばし忘れてしまいそうになる。

Casino du Lac Meyrin

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カジノ

スロットマシン中心のカジュアルカジノ

ヨーロッパへの旅行といえば、やはり欠かせない楽しみがカジノではないだろうか。 ジュネーブではこちらのCasino du Lac Meyrinが有名だ。 カジュアルなカジノなので、気取らずに入れるので初心者にもオススメできる。

Le Verre a Monique

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ラ ヴェラ ア モニック

素敵なカクテルを楽しめる、大人のバー

ジュネーブの中でも本格的なカクテルが飲めるお店として知られ、多くの人ら連夜訪れているカクテルバーだ。 様々な種類の美しいカクテルは、まるでグラスの中に現れる宝石のような美しい輝きを放っており、食事の後などに素敵なひと時を楽しむことができる。

4

オールド クロー

チューリッヒで最も人気のあるバー

夜10時までオープンのテラス席と、深夜まで営業している室内で営業しているナイトクラブ。 チューリッヒでも1、2を争うほどに人気店で、連日多くの人で賑わっている。

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ショッピング

285件

Globus

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グローブス (バーンホフシュトラッセ店)

食料品が豊富なスイスの高級デパート

スイス各地にある高級デパートで、バーンホフシュトラッセ店は、国際鉄道が発着するチューリヒ中央駅から徒歩5分とアクセスもよく、非常に便利だ。 取り扱っている品物の種類は、衣料品から家庭用品、食料品まで多岐にわたっている。 特に、地下の食品売り場は、観光客にとって大人気だ。

CONFISERIE SPRUNGLI

2

シュプリングリ

チューリッヒ空港内でも買えるスイスの高級老舗チョコレート店

シュプリングリのお店は、チューリッヒのバーンホフ通りに本店がある有名チョコレートの店舗である。 本店以外にも、チューリッヒ市街に店舗を構えており、ベルンにも店舗がある。

Swiss Corner

3

スイスコーナー(ジュネーブ)

レマン湖に面するジュネーブで最大級の土産物屋さん

スイスコーナーは、コルナヴァン駅からレマン湖に向かう途中、アルプ通りに面したジュネーブで最大規模のお土産物屋さんである。 取り扱っている商品は、チョコレートなどのお菓子、ポストカード、カウベル、Tシャツ、トートバック、カウベル、マグカップなどといった雑貨から、自分用のお土産としてWengerのアーミーナイフ、Swiss Watchの時計、Tシャツと多岐にわたっている。

Teuscher Geneva

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トレイシャー(ジュネーブ店)

シャンパン・トリュフが有名なチョコレート店

トイシャーは、日本でも髙島屋などの百貨店で販売されている人気のスイスの高級チョコレート『シャンパントリュフ』のお店だ。 ヨーロッパをはじめ、北アメリカの各地や、アジアでは日本、韓国、タイ、上海、シンガポールなど、世界中に進出している有名なチョコレート店である。

グルメ

15075件

Au Jardin Bistrot

1

アンジャルダンビストロ

おしゃれな庭園も楽しめる、素敵なビストロ

素敵なサービスと、豊富なメニューが人気のビストロ。 ハンバーガーなどの簡単なメニューもあるが、ビジネスの席でも利用できるような特別な料理も提供している。 また、ベジタリアンの人向けに野菜パイなど、肉を使わない料理も用意されているので、誰でも安心して利用することができる。

Bayview

2

ベイビュー

ジュネーブ湖畔の素敵な景色を眺めながら食事を楽しむ。

静かなジネーブ湖の湖畔に建つ、ホテルウイルソン内にある素敵なフレンチレストラン。 料理やサービスの素晴らしさはもちろんのこと、海のように広がるジュネーブ湖の素敵な景色を目の前に眺めながら、素敵な食事をとる事ができる。

Hummer & Austernbar Zurich

3

ヒューマー&オウスティンバー チューリッヒ

フランスから直輸入の生牡蠣も楽しめる

おしゃれで落ち着いた雰囲気の中で、食事を楽しむことができるレストラン。 メニューはシーフード料理をメインに、肉料理も豊富に用意されているので、好みでメニューをチョイスすることができる。

Restaurant Chez Vrony

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レストラン シェ フローニィ

マッターホルンの景色を眺めながら、優雅なティータイム

山小屋を改装したような、とても温かい雰囲気を味わえるレストラン。 目の前に雄大にそびえるマッターホルンを眺めならが、優雅なティータイムを楽しむ事ができるのが最大の売りだ。

スイスの基本情報


  • 晴れ、曇りのアイコン

    気候

    スイスの気候は、地域によって大きく異なる。例えば、ツェルマットなどの山間部であれば氷点下の世界だが、ジュネーブやチューリッヒでは氷点下に冷え込むことはあまりない。もちろん、全エリアにおいて、東京よりも10度近く寒いので、防寒グッズは必携だ。

    >>詳細を知る

  • 時計のアイコン

    時差・サマータイム

    スイスと日本との時差は-8時間。日本が正午の時はスイスでは午前4:00となる。3月の最終日曜午前2:00から10月の最終日曜午前3:00までサマータイムが適用され、この期間は通常より時間が1時間進み、スイスと日本の時差は-7時間となる。

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  • 飛行機のアイコン

    フライト時間

    チューリッヒ国際空港まで、東京から直行便で12時間40分ほど

  • 通貨のアイコン

    通貨

    スイスの通貨はスイスフラン(CHF)。

    紙幣は6種類で、コインは7種類(5ラッペン硬貨から5フラン硬貨まで)

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  • 税金のアイコン

    税金

    スイスの付加価値税(VAT)は8パーセントで、基本的には商品価格に含まれている。還付制度があるので、ショッピングしたら免税手続きをとりたい。

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  • コインのアイコン

    チップ

    レストランは料金の5-10%程度
    タクシーは5%程度(おつりの小銭でも問題ない)
    ホテルのポーターはCHF2程度

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  • 手錠のアイコン

    治安

    政治的にとても安定していることでも有名なスイスは世界有数の治安の良さを誇る。世界の統計でも、日本と同水準の治安レベルと評価されている。ただし、あくまで海外なので、日本にいるときよりも治安への意識は高めておくように。基本的には安心して楽しめる国だといえる。

    警察は117、消防は118、救急車は144

  • 天秤のアイコン

    規則

    日本と同じ感覚でいて問題ない

    スイスでは、騒音に関する意識が高いため、22:00以降は大きな騒音を立てないように注意したい。通りで大声で話すなどはトラブルのもとになるので厳禁だ。

  • 祝祭日のアイコン

    祝祭日

    1/1
    4/14、4/17
    5/25
    6/5、6/15
    8/1
    12/25-12/26

  • 営業中、を示すアイコン

    営業時間

    ・銀行
    月曜-金曜は8:30-16:30ごろ
    土曜、日曜、祝日は休業

    ・ショップ
    月曜-金曜は8:30-18:30ごろ
    土曜は9:00-16:00ごろ
    日曜、祝日は休業が多い

    ・レストラン
    11:30-14:00、17:30-23:00ごろ

  • パスポートのアイコン

    パスポート

    滞在日数に加えて3ヶ月以上の有効残存期間が必要。

    シェンゲン協定国入国から滞在期間が3ヶ月以内であればビザは不要。

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  • 電話のアイコン

    電話

    ・スイスに日本から電話する場合
    国際電話のスイスの識別番号は41。001(国際電話識別番号) + 41 + XXX + XXX + XXXX

    ・日本にスイスから電話する場合
    日本の国番号は81。001(国際電話識別番号) + 81 + XX + XXX + XXXX (市外局番の最初の0を除く)
    ※東京の場合(0081-3-XXXX-XXXX)

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  • 電圧のアイコン

    電圧・プラグ

    スイスの電圧は230Vで周波数は50Hzとなっており、日本の100Vの電化製品を使うためには変圧器が必要。

    電源プラグの形状はプラグが先の丸い2つのピンがついているCタイプが主流。

  • 水道水のアイコン

    飲料水

    スイスの水はとても清潔で美味しいことで有名。広場には飲むことが可能な噴水を見かけることもある。

    水道水は日本と同じように問題なく飲める。

  • アクセス・交通のアイコン

    交通機関

    スイスの各都市間の移動は、鉄道や飛行機がメインになる。鉄道での移動は時間がかかるものの、中央ヨーロッパの大変美しい車窓が楽しめるのでお勧めだ。鉄道の旅がしたくて訪れる人もいるほどの人気だ。

    また、ジュネーブやチューリヒなどの市内では、バスやトラムがメインの移動手段となる。海外旅行ではバスを使用したことがない方もいるかと思うが、スイスは治安が良いので、ぜひチャレンジしてみよう。

    >>詳細を知る

  • 見逃せない!スイスの代表的な観光スポット!

    10位:トレイシャー

    9位:グローブス

    8位:パテック・フィリップ時計博物館

    7位:ユートリベルク

    6位:国際連合ヨーロッパ本部

    5位:フラウミュンスター 聖母聖堂

    4位:サン・ピエール大聖堂

    3位:ゴルナーグラート

    2位:グロスミュンスター大聖堂

    1位:マッターホルン