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シアン・ホッケン寺院の観光情報(歴史・料金・行き方・営業時間)

シアン・ホッケン寺院
Thian Hock Keng Temple

2017/05/05 更新

Thian Hock Keng Temple

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概要

特徴

Thian Hock Keng Temple

シアン・ホッケン寺院は、チャイナタウンから少し外れたテロック・アイヤー・ストリートにある道教の寺院だ。1841年に中国の移民達が航海の無事を祈り建立した。現在では国の重要文化財に指定されている。近くに他の寺院もあるので、散歩しながら回るのもお勧め。敷地内は撮影禁止なので注意しよう。

見どころ

シンガポールの中でも最古の寺院で、地元の熱心な信者が長い線香をあげて祈りを捧げる姿が絶えない。線香は香りも色も日本のものとは異なる。寺院の門をくぐると中庭と本堂が見え、屋根に金や赤の龍を始めとしたカラフルな装飾が施されて美しい。

シンガポールの危険対策


(Photo by Andrea Schaffer DonTaylor50)

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