バンコクの公園・広場人気ランキング

公園・広場・通り

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Khao San Road

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カオサン通り

バックパッカーの聖地

カオサン通りはバンコクのプラナコーン区にある道路の名前だ。「カオサンロード」と呼ばれることもあり、バックパッカーの聖地として世界中に知られている。 多くのバックパッカーがここに集うため、民族も国籍も違う多くの人たちと仲良くなったり情報交換をしたりする事ができる。バックパッカー以外の観光客にとっても、そういった世界中の自由人たちの空気を感じ取れる楽しいスポットとなっている。

Sala Daeng

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パッポン通り

バンコク随一の歓楽街

パッポン通りは、夜のバンコクを象徴するエリアだ。 バンコク随一の歓楽街として知られており、日本人観光客も数多く見かける。

Siam Square

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サイアムスクエア

サイアム地区にある流行発信地

サイアムスクエアは、サイアム地区に広がるバンコク最大の繁華街だ。 レストランやカフェ、ブティック、レコードショップなどが充実しており、若者を中心に賑わうエリアとなっている。 ビジネスやファッション、カルチャーを問わずあらゆるトレンドの発信地ともなっており、「バンコクの原宿」とも呼ばれているほどだ。

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Lumphini Park

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ルンピニー公園

都会の中心にある バンコクの象徴的公園

ルンピニー公園は、タイを代表する公園であり、バンコクの象徴ともいえる存在だ。もともとアジアの都市はヨーロッパに比べて公園が少ないのが特徴だが、バンコクでは特に珍しい。そのかわりに大きな公園がひとつだけあり、それがこのルンピニー公園だというわけだ。 散策を楽しんだりボートに乗ったりできるほか、夜には多くの屋台が出る為、食べ歩きを楽しむ事もできる。バンコク市民の普通の休日を体験してみよう。

タニヤ通り

東南アジア最大の日本人向け歓楽街

タニヤ通りは、サラデーン駅から程近い位置にある歓楽街だ。 バンコクの歓楽街といえばすぐ隣にあるパッポン通りも有名だが、こと日本人向けという意味ではこちらのタニヤ通りのほうが規模を上回る。 タイだけでなく、東南アジア全体でも最大規模の日本人向け歓楽街だといえるだろう。

Asiatique The Riverfront

アジアティーク・ザ・リバーフロント

中心街の最新ナイトマーケット

アジアティーク・ザ・リバーフロントは、2012年4月にオープンしたばかり最新ナイトマーケットだ。 倉庫があったエリアを再開発したエリアで、バンコク市内でも現在最も注目のエリアといってよいだろう。

Ko Kret

クレット島

中州にあるお菓子と焼き物の楽園

クレット島は、チャオプラヤー川の中にある中州だ。 バンコクからは北に1時間ほどの距離にあり、都会とはまた違ったタイの魅力を楽しめる島となっている。

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Chatuchak Park

チャトゥチャック公園

1980年完成の長閑な公園

チャトゥチャック公園は、バンコクのチャトゥチャック地区に位置する公園だ。 開園は1980年で、市内の公園としては古い部類に入る。 もともとはタイ国鉄の所有地だったものを譲り受けて公園化したものだ。

7月22日ロータリー

チャイナタウンにある「世界で一番病んだ公園」

7月22日ロータリーは、バンコクのチャイナタウンに位置する広場だ。 7月22日というのは、タイが第一次世界大戦に参戦の表明をした日のことで、これを記念してこの広場と噴水が造られたという歴史をもっている。 かつては、バックパッカーに有名だった安宿「ジュライホテル」もすぐ近くにあり、この広場も「ジュライロータリー」と通称されていた。

イサラーヌパープ通り

食料品店の並ぶ小さな路地

イサラーヌパープ通りは、チャイナタウンのメインストリートであるヤオワラート通りから一本脇に入った、ごく小さな路地だ。 大人が3人横に並んだらもう一杯になってしまうようなこの通り沿いには、所狭しと食料品店が並んでいて、隠れた人気商店街となっている。