千燈寺院の観光情報(歴史・料金・行き方・営業時間)

千燈寺院
Temple Of Thousand Lights

2017/05/05 更新

テンプルオブサウザンドライツ

データガイド

アクセス・入場

概要

特徴


千燈寺院は1927年にタイの僧侶が建設したシンガポールの仏教寺院である。リトルインディアの程近くに建つシンガポールで有名な寺院の1つで、地元の人も訪問している。鮮やかな黄色いトラのオブジェ等が目新しく、中国や日本の仏教とはまた違った印象を受ける。

見どころ

内部にはシンガポール最大の大仏があり、その名の通り1000個の電球が仏像を装飾している。内部がそれほど広くない分、15mの大仏が圧倒的な存在感を放つ。元々はタイ仏教の寺院として建設されたが、中国仏教の影響も受けている。

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(Photo by William Cho)

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