ラクシュミーナーラーヤン寺院の観光情報(歴史・料金・行き方・営業時間)

ラクシュミーナーラーヤン寺院
Laxmi Narayan Temple (ラクシュミーナーラーヤンテンプル)

2017/05/05 更新

荘厳な白大理石でできたラクシュミーナーラーヤン寺院

概要

特徴

ラクシュミーナーラーヤン寺院の内部

ラクシュミーナーラーヤン寺院は、デリーで最も大きな数少ないヒンドゥー教寺院の一つである。「ラクシュミー」とは、美と豊穣と幸運を司るヒンドゥー神ヴィシュヌの妻の別名であり、「ナーラーヤン」とはヒンドゥー神ヴィシュヌの別名である。1938年にインドの大財閥であるビルラー財団によって建築された。この寺院は白大理石と赤砂岩を使用したオリッサ様式で、その美しい外観に感動するだろう。墓室にはフマユーン帝の墓が安置されている。

寺院には靴を履いたままでは入場できず、入り口で靴を脱ぐ必要がある。また、カメラやスマートフォン等の撮影機器の持ち込みは禁止されている。靴や撮影機器は入口で預けることができるので持って行っても問題ない。

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(Photo by Dennis Jarvis carol mitchell)

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