ピカデリー・サーカスの観光情報(歴史・料金・行き方・営業時間)

ピカデリー・サーカス
Piccadilly Circus

2017/12/12 更新

基本情報

住所

Piccadilly London W1J 9HS

地下鉄Piccadilly線、Bakerloo線Piccadilly Circus駅

料金

-

営業時間

-

休業日

-

HP

http://www.aviewoncities.com/london/piccadillycircus.htm
フランス語、英語、ドイツ語、オランダ語

Piccadilly Circus
データガイド
アクセス
プラン相談

データガイド

概要

特徴

Piccadilly Circus

ピカデリー・サーカスはロンドンにある広場のことで、かつては世界の中心とも呼ばれていたほど人で賑わう場所。昼夜問わず多くの人が行き交っている。広場の中心には「エロスの像」が鎮座しており、観光客が記念撮影をしている姿が見られる。ロンドンの待ち合わせスポットとしても有名だ。

夜はネオンサインが燦然と輝き大変美しい。指定建造物第2級に認定されている「クライテリオン・シアター」や、はちみつ色の外壁が印象的な「ロンドン・パピリオン」なども、この広場の見どころである。

チェック

ロンドン・パビリオン

Piccadilly Circus

はちみつ色が印象的な歴史的建造物

ピカデリー・サーカスの北東にあるのが「ロンドン・パビリオン」だ。はちみつ色の外壁は美しく、広場を訪れた人の目を引いている。1859年に最初の建物が建造され、1885年に現在の場所に再建築された歴史ある建造物だ。当初はミュージック・ホールとして建てられ、1934年に映画館へと改装。現在では、「ロンドン・トロカデロ」と名称を変更し、ショッピングセンターとして広場を賑わせている。

旅のプロ直伝 ピカデリー・サーカス観光のポイント

執筆者の旅工房コンシェルジュ、手塚梨紗さん
旅工房トラベル・コンシェルジュ
イギリス担当
手塚 梨紗
提携パートナー
エンターテイメントやファッション、アートの発信地でもあるピカデリーサーカス。「エロスの像」(正式名称はシャフツベリー記念噴水)がある広場を中心としていくつかの大通りが合流し、多くのロンドンっ子で賑わう有名スポットです。周りにはシアターやパブなど、ロンドンの文化を楽しめるお店がずらりと並んでおり、にぎやかな繁華街が広がっています。

編集部一押しの観光プラン

ストーンヘンジに楽々アクセス!郊外を3名所網羅プラン

  • ストーンヘンジを巡る現地ツアー

    世界遺産ストーンヘンジ&バースとウィンザー城 日帰り観光ツアー

    郊外にある為ややアクセスしづらいストーンヘンジを始め、ウィンザー城やバースといった3つの名所を効率良く1日で巡れる大人気ツアー。チケットは予約済み、オーディオガイドもあるので効率的に、かつしっかり見学できるのがうれしい。

    ➡ 詳細はこちら

  • ➡ その他のストーンヘンジ現地ツアーはこちら

    ロンドン旅行者の必読記事

    アクセス

    ピカデリー・サーカスへのアクセス

    地下鉄Piccadilly線、Bakerloo線Piccadilly Circus駅下車すぐ。

    プラン相談

    どんなロンドン旅行がしたいのか相談してみよう

    「中心地の高評価ホテルに泊まりたい」
    「最高のサプライズがしたい」
    「10万円以内でロンドン旅行をしたい」
    123か国の旅行をご提供する旅工房とHowTravelがコラボ!
    エリアに詳しいコンシェルジュに理想の旅プランを探してもらおう!最短90分で回答が届きます。(相談無料)
    ※旅工房は2017年4月に東証マザーズへ上場しました
    ➡詳しくはこちら

    人気記事

    ザ ゴーリングの中庭
    海外での防犯対策グッズ