夏の服装
南北で大きく気温が異なるイタリアでは、夏であっても、一枚羽織れるようなものを持参したほうが良い。また、現地の女性はあまりスカートを履かない。目立つ上、イタリアで快適に旅行するのなら、パンツスタイルのほうが良いだろう。旅行中に現地の教会や高級レストランに行く場合は1枚ジャケットがあるとスマートだ。日中は日差しが眩しいのでサングラスもしくは帽子を必ず持参したい。
フィレンツェの気候は、日本の東京都ほぼ同じ。
朝晩に冷え込むことがあり、室内温度も日本より低く設定されていることがあるので、暖かい時期での旅行でも一枚羽織れるものを持って行くと良いだろう。
雨期は11月だ。
また、8月はお店がバカンスを取っていることがあるので、8月以外の月に訪れるのが良いだろう。
ただし、サマータイム期間は時差が-7時間になるため注意が必要だ。
サマータイム適用期間は、3月の最終日曜午前2:00から10月の最終日曜午前3:00まで。
夏の服装
冬の服装
ベネチア&フィレンツェ&ローマ7日間 132,000円-
航空券とホテル、現地での移動に使う特急列車のチケットがセットになった、イタリア国内の主要な3都市を巡るお得なプラン。フィレンツェは、3日目に訪れ、1泊することとなる。現地では自由行動なので、好きなスポットを巡れるのが嬉しいポイント。人気記事