シンガポールの気候と時差と気温と降水量

シンガポールの気候と時差

2017/05/05 更新

データガイド

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概要


シンガポールの気候

シンガポールは熱帯雨林気候に属しており、一年を通じて高温多湿だ。じめじめした暑い日が1年間続く。降水量が多いので、雨具の準備を忘れないようにしよう。

雨が降っても1時間-2時間で止むことがほとんどなので、無理に外に出ず、室内で待機していたほうが無難だ。気温と湿度が高いため、むやみに歩き回るとすぐに体力を奪われ、旅を満喫できなくなってしまうので気を付けたい。

シンガポールの時差

シンガポールと日本との時差は-1時間。つまり、日本が正午の時はシンガポールでは午前11:00となる。時差ぼけのリスクは低く、サマータイムも導入していないので、計算する必要もない。

チェック

服装

訪れる時期を選ばず、日本の夏服を着ていれば問題ない。ただし、レストランやデパート等の建物内は冷房が効きすぎて寒い場合が多々ある。風邪を引かない為にも、重ね着できるものを1着用意しておくと重宝する。

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