釜山のミュージアム・美術館人気ランキング

ミュージアム

44件

the modern museum

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釜山博物館

釜山の歴史が詰まった博物館

この博物館は1987年に開館され、現在まで多くの観光客や地元の人々が訪れたスポットになっている。 驚くべきは展示物の数である。 先史時代という時代から現在までの遺物や絵画、陶芸品など釜山の歴史的遺産を約1万1千点も展示してある。

Busan Modern History Museum

2

釜山近代歴史館

釜山近代史を一望

釜山近代歴史館は、2003年にオープンした歴史ミュージアムだ。 白く美しいモダンな外観は、近代らしい優雅さを感じさせる。

The Busan Museum of Art

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釜山市立美術館

釜山で現代アートに触れたくなったらこちら

釜山市立美術館は、釜山市の東部に位置する美術館だ。1998年の開館以来、現在まで近現代のアートを中心としつつも様々なユニークな展示を行ってきている。 また、現在最も注目すべきエリアであるセンタムシティのすぐ隣だという立地もあり、国際規模の企画展の舞台となることも非常に多い美術館だ。

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National Maritime Museum

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国立海洋博物館

2012年オープン!海洋都市としての釜山を味わえる新名所

国立海洋博物館は、2012年にオープンしたばかりのミュージアムだ。 韓国国内で初となる海洋博物館であり、釜山の海洋都市としての側面に焦点を当てた展示が充実している。

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朝鮮通信使歴史館

500年前の日韓の国交をまとめた歴史館

朝鮮通信使歴史館は、その名のとおり朝鮮通信使の歴史をまとめたミュージアムだ。 歴史好き以外はあまり知らないかもしれないが、朝鮮通信使というのは、1607年から1811年までの約200年の間に韓国から日本に派遣された使節のこと。

福泉博物館

李氏朝鮮時代の釜山を追いかける

福泉博物館は、釜山の中でも特に歴史的な建造物を多く残している東菜エリアにある博物館だ。2000年ほど前の古墳がこの付近で発見されたのを機に、さまざまな遺物を保管・展示するための場所として1996年にこの福泉博物館はオープンした。

Memorial Hall of Provisional Capital

臨時首都記念館

釜山が臨時首都だった時代を伝えるミュージアム

韓国の首都といえば、誰もが知るとおりソウルだ。 だが、朝鮮戦争当時、ソウルが戦火に巻き込まれてしまい、やむを得ず別の都市に首都機能を移転していた時期があるということは、意外と知られていないのではないだろうか。 そのとき臨時首都となっていたのが、実は釜山なのだ。

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Gimhae National Museum

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Yangsan Donggul Gongryong Bakmulgwan

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国立海洋博物館