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拷問博物館(矯正博物館)の見所、料金、営業時間、アクセス・行き方等の観光情報

拷問博物館(矯正博物館) (ゴウモンハクブツカン(キョウセイハクブツカン))
พิพิธภัณฑ์ราชทัณฑ์ (ピピッタパン グラツェタン)

2016/11/30 更新

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概要

特徴

バンコクには死体博物館の様に悪趣味な博物館が目立つ。こちらの拷問博物館(矯正博物館)も、死体博物館と双璧を成す変わり種博物館だと言えるだろう。チャイナタウンから程近いエリアにあり、元々は刑務所として利用されていた施設だった。現在でも刑務所時代の間取りがそのまま残っている。

見どころ

囚人の代わりに蝋人形とパネル展示とが交互に登場するスタイルで、かつての拷問や懲罰の様子を見せてくれる。実際に首をはねるのに使った器具や、処刑後の体をワシやカラスに食べさせた資料等が並んでいる。元刑務所と言うロケーションも相まって、リアルに処刑の模様を想像させられる。

拷問博物館(矯正博物館)の危険対策

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