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【中国】上海のお勧め定番観光スポット10選

yuyuan

2016/08/30 更新

初めて上海に訪れるなら、まずはこの定番スポットをチェック♪ 絶対行くべき定番スポットを厳選しました。

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10位:東方明珠電視塔 (トウホウメイシュデンシトウ)

  • oriental pearl tv tower

    "東方明珠電視塔

    上海のシンボル、東方明珠電視塔

    上海浦東新区浦東公園に位置する、世界で最も高いテレビ塔のひとつ。上海テレビ塔、オリエンタルパールタワー、上海タワーとも呼ばれる。1990年に着工し、1994年11月に完成した。完成以降、上海のシンボルとして多くの人々に親しまれている。

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9位:上海城隍廟 (シャンハイジョウコウビョウ)

  • Shanghai Town Gods Temple

    "上海城隍廟

    市民を守り続ける城隍廟

    黄浦区の豫園豫園商城に隣接する。俗称は老城隍廟。城隍廟は、道教の正一教(道教の宗派の1つ)の重要な宮観(道教の建物)である。城隍廟とは、道教中城及び市民を守る地方の神様を祀る廟のことで、清廉で公正な官吏がその死後に祀られることが多い。

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8位:上海馬戯城 (シャンハイバギジョウ)

  • Shanghai Circus World

    "上海馬戯城

    伝統の技と最新技術が一体となった雑技の劇場

    上海馬戯城の「馬戯」とは中国語でサーカスという意味。照明や音響などに最新の舞台装置を取り入れており、光と音が作り出す幻想的な雰囲気の中で中国伝統の雑技を鑑賞することができる。また、円形劇場なので、どの席からも舞台が見やすくなっている。

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7位:上海環球金融中心

  • SWFC

    "上海環球金融中心

    世界一の展望台を持つ上海のランドマーク

    上海環球金融中心」日本での通称「上海ヒルズ」は、情報と金融の二つの側面での総合発信基地として、上海ひいては中国をリードするシンボル的存在である。観光客にとっての魅力は、なんといっても展望台としては世界第一位の高さを誇る上海市内全域を見渡せる壮大な展望だ。

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6位:新天地 (シンテンチ)

  • Xintiandi

    "新天地

    今なお進化する上海トレンド発信基地

    20世紀初頭に建てられた上海スタイル建築の代名詞「石庫門」を現代風にリノベーションしたレンガ作りの建物が建ち並んだノスタルジックな風情が観光客人気のある新天地。2000年から開発が始まり、今や上海観光の定番コースとなった。

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5位:上海博物館

  • Shanghai Museum

    "上海博物館

    長い歴史の中で生まれた芸術品の宝庫

    中国4000年の歴史を文物により総合的に展示する博物館。北京の故宮博物館、南京博物館とともに中国三大博物館のひとつといわれている。青銅器、陶磁器、書、絵画、彫刻、玉器、家具、貨幣、少数民族の工芸品などコレクションの数は膨大で、11もの展示室がある。なかでも青銅器コレクションは世界的に有名。

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4位:上海野生動物園

  • Shanghai Wild Animal Park

    "上海野生動物園

    動物と触れ合うことのできる動物園

    上海市中心部より35キロメートルの位置、浦東空港近くにある動物園。上海に2つある動物園のうちのひとつで、正式にオープンしたのは1995年。園内には世界各地の代表的な動物、200種類余り1万頭が飼育されている。敷地面積は153ヘクタール。園内は徒歩で廻るエリアとバスで廻るサファリエリアに分かれる。

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3位:朱家角 (シュカカク)

  • Zhujiajiao

    "朱家角

    伝統と今が息づく水辺の町

    上海市中心部から48キロメートルのところにある水郷古鎮。水郷とは水辺の水路が発達した町のことで、古鎮とは古くからの町という意味である。朱家角の歴史は古く、その始まりは1700年前の三国時代に遡る。初めは小さな村だったが、宋、元の時代には水運を利用し市が立つようになる。その後も発展を続け、明の時代、万歴年間(1573-1620)には鎮(=町)となった。

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2位:上海動物園

  • shanghai zoo

    "上海動物園

    上海の動物園

    中国国内でも有数の規模を誇る動物園。かつてはゴルフ場であったが、廃業後の1954年に公園化。西郊公園と呼ばれていた。1959年より動物を飼育し始め、1980年に現在の名称となる。敷地面積は74.3万平方メートル、そのうち飼育設備の面積は、47,237平方メートルを占める。定番の動物から珍しい動物まで620種類、7000頭以上を飼育。

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1位:豫園 (ヨエン)

  • yuan

    "豫園

    幾度もの荒廃を乗りこえてきた名園

    黄浦区安仁街に位置する江南様式庭園の名園。明代の役人であった潘允端が父潘恩のために造園を計画、1559年に着工し、18年の歳月をかけて造営された。しかし、完成した庭園を見ることなく潘恩はこの世を去ってしまう。ちなみに豫園の「豫」とは、安泰、平安などを意味する。

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