【電気街口・昭和通り口】秋葉原の人気おすすめカレー15選

秋葉原のお勧めカレー店

2018/08/23 更新

この記事では各種口コミサイトを徹底分析し、口コミ評価・人気上位のお店を秋葉原駅電気街口、昭和通り口のエリア別にご紹介する。秋葉原駅周辺でカレー店を探す際に参考にして欲しい。

【電気街口・昭和通り口】秋葉原の人気おすすめカレー15選

①秋葉原電気街口の人気おすすめカレー9選

②秋葉原昭和通り口の人気おすすめカレー6選

秋葉原電気街口の人気おすすめカレー9選

電気街口① トプカ

昼間はカレー屋、夜は居酒屋


嵐の相葉雅紀がドラマの撮影で訪れたこともある有名店。昼はカレーや、平日のみ夜は居酒屋になるという二つの顔を持つ店だ。インドカレー、欧風カレーのどちらも味わえるのも魅力だ。支払いは最初に済ませるシステムなので店頭でメニューを決めておこう。テーブルにはラッキョウと福神漬け、各種スパイスが置かれている。

盛り合わせカレーはAとBがある。Aがインド風ポークと欧風牛すじの盛り合わせ、Bはポークとマトンの組み合わせ。どちらもご飯が中央にあり、左右に別れて別のカレーが盛られている。一度に二つのカレーを味わえる。夜には店構えから内観までがらりと居酒屋に変わる。メニューは意外にも海鮮系が多く刺身が人気だ。インド風おつまみ&カレーとして、ナンや各種カレーも酒のつまみにできる。

■住所: 東京都千代田区神田須田町1-11 竹内ビル 1F
■アクセス:秋葉原駅電気街口から徒歩5分、淡路町駅A3出口から徒歩2分
■営業時間:
月曜-金曜は11:00-15:30、17:30-22:30(夜は居酒屋営業)
土曜、日曜、祝日は11:30-18:00
■定休日:無休
■価格帯:1000円-2000円
■個室:無し

電気街口② 栄屋ミルクホール

創業70年以上。カレーライスとラーメンの老舗


「栄屋ミルクホール」の創業は1945年。実に70年以上の歴史を持つ店だ。看板には「軽食・喫茶 サカエヤ」と歴史を感じる字体で書かれているのは昔の名残か。いまどき珍しい昔ながらの中華屋という外観でもある。メニューにはカレーライスやラーメン各種、季節限定の冷やし中華、おにぎりがある。神田ラーメンの老舗として知られているが、このカレーライスも隠れた人気だ。

カレーのルーはどこか懐かしい薄黄色。とろりとした粘り気がある。ごろりとした鶏肉が入っている。蕎麦屋にありそうなスタンダードな和風カレーといったところだろうか。ラーメン&カレーセットは950円。ラーメンもまたレトロで中華そばと言ったほうがイメージに近い。お腹を空かせてセットでどちらも味わいたい。

■住所: 東京都千代田区神田多町2-11-7
■アクセス: 秋葉原駅電気街口から徒歩8分、淡路町駅A3出口から徒歩2分
■営業時間: 10:30-17:00
■定休日: 土曜、日曜、祝日
■価格帯: -1000円
■個室:無し

電気街口③ ブラウニー

牛すじカレーにチーズやオムライスをトッピング


小さめの暖簾がかかり、立ち飲みバルのようなオシャレな外観。店内はカウンター8席という小規模なお店だ。男性店主が一人で営むこだわりのカレー屋。メニューの基本となるのは牛すじカレーごはん(750円)。ピリ辛でが甘みもある。よく煮込まれた牛すじがトロトロで美味い。卓上には辛味パウダーが置いてあるので辛さの調節もできる。

ほかにも牛すじハヤシライスと牛すじチリライスがある。そして、チーズとオムレツの組み合わせなども自由自在。14時以降は青菜炒めのせやカレーと野菜ピラフ、カレーとガーリックピラフというハーフ&ハーフの組み合わせも楽しめる。ご飯を中心にお皿に二つのルーを乗せられるのが魅力。ご飯が切れてしまうと閉まってしまうこともあるようなので、なるべく早い時間の来店がいいだろう。

■住所: 東京都千代田区外神田3-7-9 サンビュー外神田 1F
■アクセス: 秋葉原駅電気街口から徒歩5分、末広町駅3番出口から徒歩1分
■営業時間:
月曜-金曜は12:00-16:00、18:00-21:00
土曜は12:00-16:00、18:00-20:00
祝日は12:00-19:00
■定休日:日曜
■価格帯: -1000円
■個室:無し

電気街口④ ジンコック

カニクリームコロッケが名物のカレー屋


「カリー屋 ジンコック」。看板に描かれたシェフのイラストとこじんまりとした店構え。そして「カニクリームコロッケがうまい店」というキャッチコピーも。店内は二つのテーブルとカウンターのみ。カレーはインド風カレー(濃い味系)とカシミール風カレー(あっさり派)から選べる。チキンと野菜、なすとひき肉、オムライス風キーマカレーなど組み合わせが多彩だ。

名物は揚げたてあつあつのカニクリームコロッケ(190円)。トッピングに頼むとライスとカニクリームコロッケ、そしてルーが別盛で提供される。外はサクサク、中を割ってみるとトロトロとしたクリームが流れ出す。マイルドでカニ風味は少なめ。カレーは極辛や激辛など4段階から辛さを選べる。極辛は通常よりさらにコクが増す。カニクリームコロッケと一緒に食べるのがオススメだ。

■住所: 東京都千代田区神田須田町1-2-3 山勝ビル 1F
■アクセス: 秋葉原駅電気街口から徒歩8分、淡路町駅A3出口から徒歩1分
■営業時間: 11:30-15:00、17:00-21:00
■定休日: 土曜、日曜、祝日
■価格帯:-1000円
■個室:無し

電気街口⑤ カリガリ 秋葉原

ココナッツベースのオリジナルカレー


カフェのような外観の「カリガリ 秋葉原」。「カリガリ」の字体や鳥のイラストは秋葉原らしく、ビットゲームのようにカクカクとしている。店内の壁には液晶テレビが掛っていてスポーツ観戦もやっていたり、アニメやアイドル系のポスターがいろいろ貼ってある。名物の秋葉盛り(1080円、ディナーは1300円)はカレー2色掛けに煮玉子、チキン竜田や揚げナス、ポテトフライ、うずらの卵にチーズ、パクチーが盛られた贅沢な一品。

レギュラーカレーはカリガリカレー、インドカレー、2色掛けカレーがある。カリガリカレーはココナッツベースのマイルドなとろみがあるオリジナルカレーだ。トッピングで自由にチキン竜田やパクチー、うずらの卵などを自由にアレンジできるのが楽しい。

■住所: 東京都千代田区外神田3-6-9 沖村ビル 1F
■アクセス: 秋葉原駅電気街口から徒歩8分、末広町駅3番出口から徒歩2分
■営業時間:
月曜-金陽は11:30-15:00、17:00-23:00
土曜、日曜、祝日は11:00-23:00
■定休日:年末年始
■価格帯:1000円-2000円
■個室:無し

電気街口⑥ エチオピアカリーキッチン

朝限定、ワンコインのサンバルセットが人気


「エチオピアカリーキッチン」のメニューは時間帯によって異なる。朝メニューは開店の7:30から11:00まで。サンバルセットは豆と野菜のカレーとドリンク、サラダ付きで400円ととてもお得だ。100円プラスで大森にもできる。サイドメニューには2個で100円のタンドリーフライドチキンもある。出勤前やすこし早い昼食、ブランチに寄るのがいいだろう。

通常のメニューだとスタンダードなインド風カレーライスのチキンカレーやポークカレーなどを選べる。どちらも900円。エビカレーやインド豆がたっぷり入った辛めの豆カレーもある。ヘルシーな野菜豆カレーは美味しさと健康の両取り。もともとスパイシーなカレーだが、辛さは0倍から70倍まで選べる。カレーにはポテトが付いてお替り自由。

■住所: 東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ B1F
■アクセス: 秋葉原駅電気街口から徒歩8分、御茶ノ水駅聖橋口から徒歩1分
■営業時間:
月曜-金曜は7:30-22:30
土曜、日曜、祝日は11:00-21:00
■定休日:無休
■価格帯:-1000円
■個室:無し

電気街口⑦ カレーの市民アルバ

秋葉原で金沢カレーを満喫


金沢カレーの老舗の秋葉原本店。スタンダードなのは熟成ビーフカレー(570円)。ルーとライス以外にも千切りキャベツが乗っているのが金沢カレーの特徴だ。ルーは濃いめのトロトロで甘さと芳醇さがある。とろとろオムカレーはその名の通り、とろけるようなオムレツが乗っている。他にも組み合わせは様々で、ウィンナーやクリームコロッケ、しょうが焼きを乗せたメニューなどがある。

ホームランカレー(1000円)はエビフライやウィンナー、カツなど器からはみ出るほどに盛られた一品だ。ご飯も大盛の350gなのでコスパの良さは間違いない。金沢を代表するB級グルメのハントンカレー(1000円)も味わえる。ご飯を卵に包んでエビフライや白身魚のフライの魚介系を乗せてケチャップをかけたハントンライスに、アルバカレーをかけた一品。しかも大盛り無料。

■住所: 東京都千代田区外神田3-2-9
■アクセス:秋葉原駅電気街口から徒歩5分、末広町駅3番出口から徒歩5分
■営業時間:11:00-21:30
■定休日:無休
■価格帯:-1000円
■個室:無し

電気街口⑧ PLUCK

アニメやゲーム好きに人気のカレースタンド


さすが秋葉原。漫画家や声優、ゲーム関係者、格闘家などのサインが所狭しと壁に飾ってあります。中には高橋名人の色紙も。サブカル好きであれば色紙を見に来店してもいいくらいです。「PLUCK」という変わった店名もマンガ「ジョジョの奇妙な冒険」から取ったという説がある。注文は食券機で券を購入するシステム。店頭でメニューを決めておくといいだろう。

カレーは5、6種類の中から選べる。PLUCKチキンカレー、ナスとひき肉のカレー、タイ風グリーンカレーなど。プラックセットはライス、カレー3種、サラダ、ドリンクで850円のお得なセットだ。PLUCKチキンカレーは和風テイストでコクがありライスによく合うタイプのカレーだ。中辛でもなかなかのスパイシーな刺激がある。

■住所: 東京都千代田区神田須田町2-2-13 ベルメゾン神田 B1F
■アクセス: 秋葉原駅電気街口から徒歩4分、岩本町駅A1出口から徒歩3分
■営業時間:
月曜-金曜は11:00-15:00、17:30-21:30
土曜は11:00-15:00
■定休日:日曜、祝日
■価格帯:-1000円
■個室:無し

電気街口⑨ AKL ~カレーなる酒場~

カレーに豆腐という絶妙な組み合わせが人気


秋葉原のカレーなる居酒屋こと「AKL」(あから)。ランチとディナータイムで営業している。ボウルに入れたカレーが特徴的。ライスは豆腐に替えてもらえるので糖質制限で白米を食べられないひとにも嬉しい。トッピングがヘルシーだからか、ランチは意外にも女性客も多いようだ。神田カレーグランプリに参加している年には来店の際にスタンプラリーを押しておくのを忘れずに。

席は5席のみで夜は立ち飲みのようか形になる。カレーはスパイス入り辛口キーマカレーと牛、豚、鶏の3種の肉を贅沢に使ったオリジナルカレーのミート3の2種類がある。どちらも入れたカレーボールのあいかけもある。トッピングにはきざみタマゴ、コールスロー、温玉、チーズ、納豆、とうふなど、冷たいものもある。納豆やとうふも意外とカレーに合うと評判だ。

■住所: 東京都千代田区神田司町2-10-19 1F
■アクセス:秋葉原駅電気街口から徒歩8分、淡路町駅A3出口から徒歩3分
■営業時間:11:30-14:00、17:00-21:00
■定休日:土曜、日曜、祝日
■価格帯:1000円-2000円
■個室:無し

秋葉原昭和通り口の人気おすすめカレー6選

昭和通り口① カレーノトリコ

テレビでも紹介された行列のできるこだわりカレー


「マツコの知らない世界」でも紹介されたことがあるエチオピアカレーの名店。外観はオシャレな雑貨屋のようなたたずまい。開店前や混雑時には店の前に行列ができることもある。ランチの基本メニューはあいがけカレーとインド風カレーがある。カレーの辛さは最初は10辛までしか選べないが、スタンプカードを押すと次の来店にはより強い辛さを頼める。最大200辛まであるようだ。

スタンダードなあいがけチキンカレーにはライスの上に牛すじドライカレーとフライドオニオンが乗っている。その横に、とろみの少ないインド風カレーのルー。具は玉ねぎ、ピーマンとチキン、インド豆、野菜、エビの中から選択。上にはスパイスがたっぷりかけてある。独特のスパイシーなカレーを一度食べたらクセになりそうだ。

■住所: 東京都千代田区神田須田町2-15-1 KSコーナー 1F
■アクセス:秋葉原駅昭和通口から徒歩3分、岩本町駅A2出口から徒歩2分
■営業時間:
月曜-金曜は11:00-14:00、18:00-21:00
土曜、日曜は12:00-15:00
■定休日:祝日
■価格帯:1000円-2000円
■個室:無し

昭和通り口② カレーは飲み物。

黒カレーと赤カレー、どちらを飲むか?


「カレーは飲み物。」のカレーは大きく2種類に分かれている。フランス料理のフォンドヴェーがベースの煮込みカレーで上品めな黒カレー(890円)と、トマトと羊肉ベースのヘルシーな鶏肉と香辛料が香るスパイシーな赤カレー(790円)の2種類だ。食券機でカレーの種類と小盛りから山盛りを選択して購入すればOK。

席に着くとスタッフが声をかけてくれるので、味玉、らっきょう、ポテトサラダ、パクチーなどのトッピングを伝える。黒カレーの場合は半分ほど食べてレモンをかけるとまたちがった味が楽しめる。辛さは卓上のハバネロソースで自由に調整できる。秋葉原店限定の「ガリ豚」トッピングで肉がさらに増量になる。トッピングや味付けの幅が広いので何度訪れても新鮮味がある。

■住所: 東京都台東区台東1-9-4 片岡ビル 1F
■アクセス:秋葉原駅昭和通口から徒歩4分、仲御徒町駅1番出口から徒歩7分
■営業時間: 11:00-16:00、17:30-21:30
■定休日:無休
■価格帯:-1000円
■個室:無し

昭和通り口③ カリカリ

マイルドでスパイシーなスリランカ風カレー


外観も内観もまるでカフェのようなカレー屋。秋葉原には珍しいスリランカ風カレーを食べられる。具はチキン、ポテト、ピーマン。ココナッツミルクと焙煎スパイスを使用したマイルドな香りの良さと刺激的な辛さが同居しているカレーだ。サラっとしたタイプで辛いけど美味しいと評判。ほかにもひよこ豆とひき肉のカレーやチキンカレー、ビーフカレーなどがある。

ツインカレー(980円)はライスが中央でスリランカ風とビーフカレーを分断して一度に二つの味を楽しめる。大盛り無料でサラダ付き。ビーフカレーはさらに辛くしたい場合は「HOT」と伝えれば辛くできる。ソファー席もあり落ち着いた雰囲気の店内。お昼時は混みそうなので時間を多めに見て出かけたほうがいいだろう。

■住所: 東京都台東区台東1-14-11 藤野ビル 1F
■アクセス:秋葉原駅昭和通り口から徒歩7分、末広町駅1番出口から徒歩8分
■営業時間:
月曜-金曜は11:30-16:00、17:00-20:30
土曜は、11:30-20:30
■定休日:日曜、祝日
■価格帯:-1000円
■個室:無し

昭和通り口④ リリーカレー

贅沢なトンカツとカレーの見事な組み合わせ


トンカツがボリューミーなカレー。最初に食券機で券を購入するタイプの店。カツの種類はロース、リブロース、ひれした、ひれなどから選べて200gから300gまで量も選べる。ライスの食券も買っておかないとカツとカレーだけになってしまうので気をつけよう。カレーライスとカツ、そして千切りのキャベツを盛りつけて提供される。

日によってカレーの具が変わる。ポークカレーの場合はトロトロに煮込んだ肉がゴロゴロと入っている。カツはソースをかけても良し、塩をかけても良し。カツの厚みは200gでもたっぷりとした見た目。外はキツネ色に揚がったサクサクの衣、中はやわらかく噛むほどに肉の味が口中にしみ渡っていく。カツあってのカレー、カレーあってのカツという絶妙な匠のバランスだ。

■住所: 東京都台東区浅草橋5-20-8 CSタワー107 1F
■アクセス:秋葉原駅昭和通り口から徒歩9分、浅草橋駅西口から徒歩5分
■営業時間: 11:00-(売切れ次第終了)
■定休日:不定休
■価格帯:1000円-2000円
■個室:無し

昭和通り口⑤ トーキョーパラダイス

秋葉原のパラダイスなカレーライス


店頭にある黄色い看板のインパクトが強い。「本気で作ったカレー インド人もウットリ」「まじめに作ったおいしいカレー 中国人もビックリ」。少し戸惑うが、入ってみると意外と店内は普通だ。テーブル席がいくつかありソファー席もある。カレーがメニューにあるのは昼だけのようだ。昼のメニューはビーフカレー(800円)、ポークカレー(700円)、チキンカレー(700円)など。

ハーフ&ハーフはライスが皿の真ん中に盛られて両脇にそれぞれ別のカレーが盛られる。チキンカレーはココナッツ風味の甘さがあるが後から辛さを感じるタイプだ。肉はよく煮込まれていてやわらかい。100円プラスで大盛りにできるが普通でも量が多めなのでまずは様子見がいいかもしれない。家庭風のような独特のカレー、ロックンロールな店内の装飾など、やはり印象に強く残る不思議な店だ。

■住所: 東京都千代田区神田和泉町10-9 三宏ビル 1F
■アクセス:秋葉原駅昭和通り口から徒歩5分
■営業時間: 11:30-14:00、17:30-
■定休日:土曜、日曜、祝日
■価格帯: -1000円、3000円-4000円
■個室:無し

昭和通り口⑥ フジヤマドラゴンカレー

シメの鶏白湯スープカレー雑炊はここだけの味


「フジヤマドラゴンカレー」という店名も、店内のカウンター席がずらっと並んだ光景やカレーが盛られるどんぶり風の赤い器からもオシャレなラーメン屋のように見える。しかも、カレーのシメに鶏白湯スープをかける雑炊風の食べ方はリピーター続出だという。ここでしか味わえないオリジナルの味だ。

フジヤマドラゴンカレーのスタンダードなスタイルはこんもりと山のように盛られたライスにスパイスたっぷりのルー、そして鶏、豚、牛をブレンドしたミンチを乗せたものだ。そこにエビフライ、ベーコン、ガリ豚、ソーセージなどを自由にトッピングできる。辛さは10段階で選択できる。ライスの量やにんにく、ねぎ、たまごのサイドメニューも追加可能。量が多くてもシメの鶏白湯スープカレー雑炊で味変をできるのは嬉しい。

■住所: 東京都千代田区神田岩本町1-13 高原ビル 2F
■アクセス:秋葉原駅昭和通り口から徒歩2分、岩本町駅A3出口から徒歩1分
■営業時間:
月曜-金曜は10:00-21:00
土曜、日曜、祝日は11:00-21:00
■定休日:無休
■価格帯:-1000円
■個室:無し

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