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イスタンブール観光・旅行の無料データガイドブック

イスタンブールの観光ガイドブック

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特集

海外旅行に必要なパスポートとお金

【本当に必要?】海外旅行保険選びのポイントをご紹介

「海外旅行保険はお金がかかるけど、とりあえず不安だから入っておこう」という人のために、保険会社が教えてくれない保険選びのポイントを徹底解説する。無駄を省いて旅先のホテルや食事をワンランクアップさせよう。

海外旅行の持ち物チェックリスト 準備・用意の方法も解説

旅のプロであるHowTravel編集部が、海外旅行の必携持ち物を厳選してご紹介する。準備し忘れがないかをチェックしよう。必要に応じて、持ち物リストにメモを残して印刷できる機能も搭載している。各持ち物の重要度は星の数で3段階に分類されており、星3つの持ち物は「現地調達が難しく、忘れてしまうと旅行に支障をきたすもの」、星2つの持ち物は「利用頻度が高く、持っていくと旅行を一層楽しめるもの」、星1つの持ち物は「念のために持っておくと便利なもの」を表している。自分の旅行スタイルに合わせてしっかり用意しよう。

トルコの街並み

イスタンブールで食べられるトルコの名物料理5選!お勧めグルメ旅

トルコの歴史は古く、紀元前18世紀頃にトルコのアナトリア地方に興ったヒッタイト王国まで遡る。トルコの最大都市であるイスタンブールも紀元前660年にはビュザンティオンとして創建されていた。そんな古い歴史を持つトルコの料理はフランス料理、中国料理と並んで「世界三大料理」としても有名だ。西にヨーロッパ、東にアジアと、東西の文化が交わる国であるトルコのイスタンブールで、気軽に楽しめるファーストフードとして、地元にも愛されている定番料理までを紹介する。

観光

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アヤソフィアの外観

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アヤソフィア(アヤソフィア博物館)

トルコの歴史を象徴するビザンツ建築の傑作

イスタンブールを代表する観光地であるアヤソフィア。現在は博物館として使用されているが、トルコの長い歴史の中、時の権力者達によって教会にモスクにとその姿を変えてきた。さまざまな文化や宗教を内包する荘厳な佇まいは見る者全てを圧倒するだろう。またビザンツ建築の最高傑作としても名高く、1985年には世界遺産に登録されている。日本語では「ハギア・ソフィア(大聖堂)」とも呼ばれている。所要時間は2時間程度。

スルタンアフメット・ジャーミィの外観

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ブルーモスク (スルタンアフメット・ジャーミィ)

パステルブルーの美しいイスラム寺院

ブルーモスクはイスタンブールを代表する歴史あるモスク。正式名称は「スルタンアフメット・ジャーミィ」で、イスタンブールの歴史的建築物群のひとつとして世界遺産に登録されている。 モスクは淡いブルーが印象的なイズミックタイルが敷き詰められ、260もの小窓から差し込むステンドグラスの輝きはえも言われぬ美しさ。「世界で一番美しいモスク」との呼び声も高い。向かいにはアヤソフィアも位置しており、薄ピンクの外観と並ぶとパステルの独特な色彩が目を引く。トルコを訪れたら必ず訪れたいスポットである。

トプカプ宮殿

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トプカプ宮殿

栄華を極めたオスマン朝の中心地

トプカプ宮殿は、15世紀-19世紀まで400年に渡りオスマン帝国の最盛期を支えた宮殿。オスマン帝国の君主(スルタン)の生活の拠点であったが、現在は博物館として一般に公開されている。 敷地内の大部分は広大な庭園となっており、足を踏み入れると公園にやって来たような印象を受ける。宮殿自体は小さな部屋が連なった構造をしていて、大きく政治の場である外廷、君主がプライベートな時間を過ごす内廷、そして女性達が暮らすハレムと大きく3つに分けできるが、外度重なる増改築を繰り返しているので迷路のように複雑だ。 2010年にはミュージアムショップもオープン。宮殿入り口にはカフェも営業しているので、お土産を買ったり休憩をするにもぴったりだ。

ドルマバフチェ宮殿の外観

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ドルマバフチェ宮殿

水辺に佇む白亜の宮殿

ボスポラス海峡に面し、バロック様式とオスマン様式が融合された絢爛豪華な白亜の宮殿、ドルマバフチェ宮殿。「埋め立てられた庭」との意味を持ち、水辺に位置することから「水の宮殿」と呼ばれることもある。

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エンタメ

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かつてF1が行われてたイスタンブール パークのコース

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イスタンブール パーク

F1グランプリで使用される最新鋭のサーキット

イスタンブール市街地から約50キロメートルの郊外に位置するイスタンブールパークは、F1トルコグランプリで使用されたサーキットだ。多くのF1サーキットを手がけることで知られるヘルマン・ティルケによる設計で、2005年に完成した最新鋭のサーキットとして注目を集めている。

クルーズで廻ることができるボスポラス海峡

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ボスポラス海峡クルーズ

ヨーロッパとアジアの融合を肌で感じるボスポラス海峡クルーズ

ヨーロッパとアジアを隔てることで知られるボスポラス海峡。トルコの帝国時代の歴史が色濃く残り、東西文化が融合したイスタンブールの人気観光スポットを海上から望むことができるボスポラス海峡クルーズは、イスタンブール観光で人気のアクティビティのひとつだ。

ガラタサライのホームスタジアムであるトルコ テレコム アリーナ

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トルコ テレコム アリーナ

サッカーチーム、ガラタサライの本拠地

イスタンブール新市街に位置し、2011年に完成した多目的スタジアム、トルコテレコムアリーナ。約5万2千人を収容でき、トルコプロサッカーリーグのスュペルリグに所属するチーム、ガラタサライのホームスタジアムとしても知られる。

イスタンブール水族館のエイが泳ぐ姿

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イスタンブール水族館

世界最大級の水族館

アタチュルク国際空港近くのフロリヤエリアに位置する、イスタンブール水族館。入場エリアには、海をイメージしたとされる神秘的なトンネルがあり、訪れる人々を海洋世界へと誘う。世界最大規模の水族館で、ボスフォラス海峡に生息する海洋生物をはじめ、トルコ周辺地域に位置する黒海やエーゲ海、マルマラ海、赤海など16のテーマのエリアと熱帯雨林のエリアに分けられ、合計65の水槽が設置されている。

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ショッピング

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イスタンブールの屋内市場であるグランドバザール

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グランド バザール

巨大迷路のようなグランドバザール

イスタンブール旧市街地に位置し、トルコ語で「屋内市場」との意味を持つグランドバザール。1461年から続く歴史ある建物の中にある巨大なバザールで、総敷地面積は3万平方メートルを超え、22にも及ぶ出入り口と64もの通り、約4000の商店が入る。

エジプシャンバザールの入り口

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エジプシャンバザール

なんでも揃う、イスタンブールの台所

1660年、イニェモスクの一部を改装してつくられたエジプシャンバザール。かつては、「イニェチャルシュ(新しいバザール)」と呼ばれたが、18世紀以降エジプトから輸入された香辛料の店舗が増えたことをきっかけに「エジプシャンバザール」と呼ばれるようになった。

ブルーモスクの裏側に位置するアラスタバザール

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アラスタバザール

下町情緒あふれるアラスタバザール

ブルーモスクの裏側に位置するアラスタバザール。昔ながらの商店が並ぶ下町情緒あふれるバザールで、トルコモザイクで有名なキュタフヤ陶器を扱うお店、シルクやカーペットのお店、各種香辛料のほか、多様なお茶などを扱う店舗が並ぶ。

アタチュルク国際空港の地下に、お手軽なコンビニのようなショッピング場所がある

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エアポート マーケット

旅の始まりと終わりに立ち寄れる穴場的スーパーマーケット

トルコの玄関口であるアタテュルク国際空港の国際線ターミナル地下1階に位置する、エアポートマーケット。食料品、日用品などをはじめとし、市内のスーパーマーケットと変わらない品揃えだ。到着後に必要なもの、出発前に買い忘れたものやお土産を購入するのにぴったりなスーパーマーケットとして知られている。

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グルメ

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Minnesota Restaurant

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Laluz

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Antic Bahane Restaurant

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Gümüş Kanat Restaurant

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