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ブランド・パッケージ・広告博物館の見所、料金、営業時間、アクセス・行き方等の観光情報

ブランド・パッケージ・広告博物館
Museum of Brands, Packaging and Advertising

2016/08/04 更新

Museum of Brands Packaging and Advertising

概要

日常のブランドを収集したちょっと変わった博物館

Museum of Brands Packaging and Advertising

日用品のブランドをコレクションしたのが「ブランド・パッケージ・広告博物館」である。
ミルクの瓶、シリアルの箱、洗剤、チョコレートなどのスーパーで見かける日用品のパッケージが展示されている。
全ての展示物は、歴史家&コレクターとして知られているロバート・オービェ氏が集めたものだ。

ブランド・パッケージ・広告博物館の魅力は、やはり12000点にも上るブランドパッケージ。
例えば、ベビーパウダーがニーズに合わせて、デザインやレイアウトが変わっていく様子がわかる。
ほかにもウスターソース、インドカレーなど多岐にわたる展示が見られるので、あなたの知っている商品に出会えるかもしれない。

年代順にコレクションは展示されているので、初めての人にも分かりやすい作りの博物館。
ちょっと変わったものが見たかったら同博物館がおススメである。

ブランド・パッケージ・広告博物館の危険対策


(Photo by David Wellbeloved Ann Lee)

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