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ロンドンの旅の準備情報

特集

海外旅行に必要なパスポートとお金

【本当に必要?】海外旅行保険選びのポイントをご紹介

「海外旅行保険はお金がかかるけど、とりあえず不安だから入っておこう」という人のために、保険会社が教えてくれない保険選びのポイントを徹底解説する。無駄を省いて旅先のホテルや食事をワンランクアップさせよう。

海外旅行の持ち物チェックリスト 準備・用意の方法も解説

旅のプロであるHowTravel編集部が、海外旅行の必携持ち物を厳選してご紹介する。準備し忘れがないかをチェックしよう。必要に応じて、持ち物リストにメモを残して印刷できる機能も搭載している。各持ち物の重要度は星の数で3段階に分類されており、星3つの持ち物は「現地調達が難しく、忘れてしまうと旅行に支障をきたすもの」、星2つの持ち物は「利用頻度が高く、持っていくと旅行を一層楽しめるもの」、星1つの持ち物は「念のために持っておくと便利なもの」を表している。自分の旅行スタイルに合わせてしっかり用意しよう。

London-plan

ロンドン旅行5泊7日の予算とモデルプラン

ここでは5泊7日のロンドン旅行を計画するときの予算の目安を、費用重視の「最低予算」と、時間や利便性を重視した「平均的予算」の2タイプに分けてご紹介。同じ5泊7日でも、GWや年末年始のなど混み合う時期かオフシーズンかで、飛行機代やホテル代が大きく変わる。 滞在期間がイースターやクリスマスなどイギリスの祝祭日に重なる場合は、ショップやレストラン、観光地の休業情報や、交通機関の運行状況も確認しておこう。もちろん、訪れる時期ならではのイベントや期間限定スポットなどのチェックも忘れずに。有料観光地の入場料は高めだが、入場無料の美術館や博物館も多い。

クレジットカードで買い物

海外旅行保険は年会費無料の保険付帯付きクレジットカードを!

2015年のフランスパリで起きたテロ以降、世界各地でテロや難民による治安悪化が進んでいる。海外旅行に行く際にも、いままでより一層、治安への意識を高める必要があるだろう。犯罪に巻き込まれないための対策をすることはもちろん、賢く海外旅行保険を利用し、有事の際に活用できるようにしておきたい。海外旅行保険は、戦争や紛争地域に行かなければ、テロによる被害にも補償が下りるので大いに活用して安心安全な海外旅行を楽しみたい。

海外での防犯対策グッズ

海外旅行中のあらゆる盗難を防止する究極の防犯グッズ特集

安全な日本とは違い、海外では盗難や強盗のリスクが付きまとう。事件に巻き込まれてしまっては、せっかくの楽しい旅行が台無しになってしまう。用心しすぎるくらいが丁度良いだろう。そこで、日々数々の国を旅するHowTravel編集部が、究極の防犯グッズをご紹介する。

クレジットカードでマイルを貯めてタダで飛行機に乗ろう

クレジットカードでマイルを貯めてタダで海外に!

頻繁に飛行機を利用しないからといってマイルを貯めてこなかった人は、大きな損をしているかもしれない。アメリカやヨーロッパへの往復フライトで得られるマイルだけで、東京大阪間の航空券や韓国や台湾といった近隣国の航空券に無料で交換することができる。また、公共料金の支払いをクレジットカード経由にしたり、日々発生する費用をクレジットカードで支払ったりすることでもマイルを獲得することができ、タダで世界中を旅行することも可能だ。この記事ではHowTravelのお勧めマイレージカード情報をご紹介する。

スーツケース売り場

海外旅行用スーツケースの選び方

海外旅行に行く際に持っていくスーツケースの正しい選び方を知っているだろうか? スーツケースは海外旅行と密接に結びつくもの。大切な荷物を入れて、一緒に旅を重ねるパートナーだ。一概にスーツケースと言っても色々な種類があって、利用するシーンによって適している素材やメーカー、大きさなどが異なる。正しい知識をつけて、自分にとって最適なスーツケースと出会って頂けたら嬉しい。

旅の準備

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london climate

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ロンドンの気候と時差

イギリスは北海道よりも北に位置しているが、西側を暖流が流れている為比較的過ごしやすい日が多い(西岸海洋性気候)。日本と同じく四季があり、7月-8月の夏期には30度を超える一方、10月-3月の冬期は厳しい寒さになる。日中と夜に温度差があるり、日中暖かくても朝晩にぐっと冷え込むこともある。 また、ロンドンと言えば雨雲が街全体を覆うどんよりしたイメージを抱く人もいるが多いだろう。確かに年間を通して雨の降る回数は多く、1ヶ月のうち半分は雨が降っている。ただし回数は多くてもすぐ止む場合が多く、降水量全体では日本の方が多いくらいだ。1日の内でころころ天気が変わる事に留意したい。 急な気温と天気の変化に対応できるよう用意する事が、ロンドン観光において重要だ。

pickpocket

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【イギリス】ロンドンの治安・危険情報

イギリスは他のヨーロッパの国と比較して治安が良いと言われている。特にロンドン市内には、街中に隠しカメラが仕掛けてある。犯罪件数の推移をみてもその効果は顕著で、年々犯罪は減少傾向にある。しかし、軽犯罪は多く、特にロンドンはイギリス国内で一番の観光都市であるため、犯罪に巻き込まれる可能性も高い。

pound

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イギリスの通貨・両替・免税

イギリスの通貨単位はイギリスポンド(£)とペンス(p)。£1=100pである。紙幣は「£50」、「£20」、「£10」と「£5」の4種類。£50紙幣はあまり一般的ではなく、見かけることはほとんどない。コインは「£2」、「£1」と「p50」、「p20」、「p10」、「p5」、「p1」の7種類。

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Voltage

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イギリスの電圧・電源プラグ・度量衡

イギリスの電圧は240Vで周波数は50Hzとなっており、日本の100Vの電化製品をそのまま使うと故障や事故の原因になる。ただし最近のノートパソコンやスマートフォン(iphone等)、カメラのプラグや充電器には「電圧100V-240V」、「50Hz-60Hz」等と記載されているものもあるので、必ずしも変圧器が必要とは限らない。普段使用している電化製品が240Vの電圧に対応しているのかどうか、事前に仕様をチェックしておこう。 また、電源プラグの形状も日本のAタイプとは異なり、プラグが3つあるBFタイプだ。日本の製品をイギリスのコンセントに差し込もうとするなら、変換プラグが必要となる。また、グローバルWi-Fiをレンタルした場合には、同時に行き先の国の変換プラグも貸し出してくれる事も多いので、あらかじめ確認しておこう。イギリス以外の国への旅行も検討している場合には、複数のプラグの役割を果たすマルチ変換プラグをひとつ持っておくと心強い。ちなみに、イギリスと同じく電源がBFタイプの国としてアイルランドやマレーシア、シンガポール等が挙げられる。 変換プラグの使い方は簡単。コンセント横にあるスイッチをオンにして変換プラグを差し込み、そこから更に日本から持って来た電化製品のプラグを差し込むだけだ。

passport

イギリスのビザとパスポート

観光でイギリスを訪れる日本人は、以下の条件が揃っていればビザの申請は不要だ。 ①滞在期間が6ヶ月以内である。 ②滞在日数まで有効なパスポートを所持している。 ③入国時に出国用の航空券を所持している。 このような条件から、イギリスに観光目的に訪れる人の多くはビザを取得しなくても良い。ちなみに、留学や就労目的で渡航する場合には、専用の種類のビザを取得する必要がある。

The United Kingdom

イギリスの電話・郵便

国際電話のイギリスの国番号は44。 ・KDDIから 001 + 010 + 44 + XXX + XXX + XXXX (市外番号の最初の0は取る) ・NTTから 0033 + 010 + 44 + XXX + XXX + XXXX (市外番号の最初の0は取る) ・ソフトバンクから 0041 + 010 + 44 + XXX + XXX + XXXX (市外番号の最初の0は取る) ・AU携帯から 005345 + 44 + XXX + XXX + XXXX(市外番号の最初の0は取る。Auは010は不要) ・Docomo携帯から 009130 + 010 + 44 + XXX + XXX + XXXX (市外番号の最初の0は取る) ・Softbank携帯から 0046 + 010 + 44 + XXX + XXX + XXXX (市外番号の最初の0は取る。事前登録がいる)

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