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バッキンガム宮殿界隈

特集

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【イギリス】ロンドンのお勧め定番観光スポット10選

初めてロンドンに訪れるなら、まずはこの定番スポットをチェック♪ 絶対行くべき定番スポットを厳選しました。

ザ ゴーリングの中庭

【ロンドンのホテル】避けるべき危険地区の解説・お勧めホテル紹介

世界有数の観光地であるロンドンだが、一つエリアが変わるとスラム街などもあるため注意が必要だ。また、観光エリアから離れたホテルを予約してしまうと、帰り時間を気にしてロンドンの夜を楽しむことができなくなってしまう場合もある。せっかくのロンドン旅行、ホテル選びに失敗して台無しなんてことはないようにしたい。この記事では、ホテル選びをするうえで絶対に避けた方が良い危険エリアと、観光拠点としてお勧めのエリアについて解説する。

ベルカントレストランでは食事とともにオペラも楽しめる

ロンドンのお勧めレストラン予約【日本語で予約】

ロンドンには世界中の美食が集まり、高い評価を受けるレストランが軒を連ねている。ただ、旅行者として訪れたときは、知識や言語の問題で、本当に素晴らしいレストランには行きづらいのが現実。そこで、HowTravelはロンドンに行ったら絶対に訪れたいおすすめレストランを厳選した。いずれも日本語での予約が可能。行きたいレストランを見つけて事前予約していこう。

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ロンドンで食べられるイギリスの名物料理10選!お勧めグルメ旅

ロンドンで料理の話をすると、おいしいものがない、グルメ不毛の土地などと不名誉なことをいう人が多い。しかし、世界中から人が集まり、経済や産業の中心であるロンドンは、多国籍料理が豊富でグルメな人も満足できるレストランが多く存在する。そして近年はロンドンの食文化は劇的に変化しており、以前に比べてグルメ熱は上昇傾向にあるとのこと。ロンドンは食の楽しみがないなんて思わずに、グルメの旅に出かけてはいかがだろうか。

London-plan

ロンドン旅行5泊7日の予算とモデルプラン

ここでは5泊7日のロンドン旅行を計画するときの予算の目安を、費用重視の「最低予算」と、時間や利便性を重視した「平均的予算」の2タイプに分けてご紹介。同じ5泊7日でも、GWや年末年始のなど混み合う時期かオフシーズンかで、飛行機代やホテル代が大きく変わる。 滞在期間がイースターやクリスマスなどイギリスの祝祭日に重なる場合は、ショップやレストラン、観光地の休業情報や、交通機関の運行状況も確認しておこう。もちろん、訪れる時期ならではのイベントや期間限定スポットなどのチェックも忘れずに。有料観光地の入場料は高めだが、入場無料の美術館や博物館も多い。

クレジットカードでマイルを貯めてタダで飛行機に乗ろう

クレジットカードでマイルを貯めてタダで海外に!

頻繁に飛行機を利用しないからといってマイルを貯めてこなかった人は、大きな損をしているかもしれない。アメリカやヨーロッパへの往復フライトで得られるマイルだけで、東京大阪間の航空券や韓国や台湾といった近隣国の航空券に無料で交換することができる。また、公共料金の支払いをクレジットカード経由にしたり、日々発生する費用をクレジットカードで支払ったりすることでもマイルを獲得することができ、タダで世界中を旅行することも可能だ。この記事ではHowTravelのお勧めマイレージカード情報をご紹介する。

スーツケース売り場

海外旅行用スーツケースの選び方

海外旅行に行く際に持っていくスーツケースの正しい選び方を知っているだろうか? スーツケースは海外旅行と密接に結びつくもの。大切な荷物を入れて、一緒に旅を重ねるパートナーだ。一概にスーツケースと言っても色々な種類があって、利用するシーンによって適している素材やメーカー、大きさなどが異なる。正しい知識をつけて、自分にとって最適なスーツケースと出会って頂けたら嬉しい。

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西野カナが訪れたロンドン観光スポット【イギリス】

西野カナさんのロンドン旅行をご紹介。ひとり旅ですが、精力的に観光スポットを回っていて充実しています。女性の旅の参考になりそう。 彼女の訪れたロンドン観光スポットを参考にして、あなたもロンドンを満喫してみてはいかがでしょうか。

バッキンガム宮殿界隈

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Buckingham Palace

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バッキンガム宮殿

ロンドンとイギリス王室の象徴

ロンドンの観光スポットといわれて、誰もが思い浮かべるのがこのバッキンガム宮殿ではないだろうか。 イギリス王室を象徴するネオクラシック様式の宮殿は、そのままロンドンの象徴的存在ともいえる。

Westminster Abbey

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ウェストミンスター寺院

英国の信仰を守るウェストミンスター寺院

英国の寺院の中で最も歴史の残るウェストミンスター寺院は、ロンドンの名所としては欠かせない場所だ。1987年にはユネスコの世界文化遺産として登録され、世界的にも歴史ある寺院とされている。2011年にウィリアム王子とキャサリン妃が婚礼を執り行ったことで、更に世界中で名を広めた。沢山の人が寺院を訪れるため、入場の際に行列を作ることも珍しくないが、ロンドン・パスを持っていると優先して早く入場することができる。日本語のオーディオガイドを借りることができるため、ガイドを聞きながらゆっくりと観光することをお勧めする。 なお、寺院内では、歴史と伝統、多くの偉人が眠る神聖な場所として、カメラ撮影等は禁じられていることに注意したい。訪れた人にこそ分かる信仰と伝統ある寺院の荘厳さと美しさを目に焼き付けてほしい。

Hyde Park

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ハイド・パーク

ロンドンで最も有名な公園

ロンドン市内には8つの王立公園が存在している。市街中心部にあるハイド・パークはそのうちの1つで、最も知名度の高い公園だといえるだろう。緑あふれる憩いの場としての一面に加えて、さまざまなイベントが開催されることでもよく知られている。特に音楽ファンであれば、ローリング・ストーンズやクイーン、エリック・クラプトンといった大御所たちが演奏を行ってきた公園としてお馴染みのはずだ。

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Palace of Westminster

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ビッグ・ベン(国会議事堂)

数百年にわたって重要な会議が行われてきた宮殿

ロンドンは伝統を大事にする街であり、歴史ある建築物は国の文化的・政治的拠点として利用され続けている。数百年にわたって重要な会議が行われてきたウェストミンスター宮殿は、現在では国会議事堂として機能中だ。そしてまた宮殿に付属している大時計台「ビッグ・ベン」も、ロンドンのランドマークとなっている。ロンドンを訪問した際には見逃せないスポットのひとつだといえるだろう。

Tate Britain

テート・ブリテン

イギリス美術を時代を追って楽しめるテート・ブリテン

テート・ブリテンでは世界的に有名な作品が多く展示されている国立美術館。中でもジョン・エヴァレット・ミレーの「オフィーリア」、ジョン・ウィリアム・ウォーターハウスの「シャーロットの女」は人気があり、多くの人が一目見に訪れている。女性の悲しみを絵描いた両作品の迫力は必見である。 また、英国代表画家といわれるウィリアム・ターナーの作品が充実しており、時代を追ってターナーコレクションを楽しむ事ができる。 イギリスの現代アートも多く展示してあり、幅広い芸術に絵画だけでなく映像やオブジェ等を通し触れ合う事ができる。 テート・ブリテンでは、無料のガイドツアー(英語)を行っており、作品の説明を聞きながら館内を回る事もできる。ガイドツアーに参加する際は事前にHP等でガイドツアー実施時間をチェックしておきたい。

Harrods

ハロッズ

世界で最も有名なイギリス最大の高級老舗デパート

ハロッズはロンドン中心部のナイトブリッジ地区にある1834年設立のイギリス最大の高級老舗百貨店である。 90,000平方メートルの売り場面積をもつ圧倒的な大きさの百貨店である。 建物の外装の豪華さもさることながら、一歩足を踏み入れると中は宮殿のような豪華な内装となっている。 美しい内装と気品溢れる雰囲気に驚かされるだろう。

St. James's Park

セント・ジェームズ・パーク

市内では最も古い王立公園

壮麗なバッキンガム宮殿を望む公園「セント・ジェームズ・パーク」。 ロンドン市内の中心部にあり、王立公園の中でも歴史が古い公園である。 1536年にヘンリー8世が、観賞用に沼を干拓させたのが始まりとされており、壮麗なバッキンガム宮殿を建造した建築家により、英国風の庭園に造られている。

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Westminster Cathedral

ウェストミンスター大聖堂

レンガ造りのイングランド最大のカトリック教会

ウェストミンスター大聖堂は、イングランドおよびウェールズの最大のカトリック教会である。 19世紀後半にローマ教皇庁と英国国教会の関係が改善されカトリック教会が復興した。

Banqueting House

バンケティング・ハウス

ホワイトホール宮殿の豪華なダンスホール

英国王室の晩さん会が開かれる豪華なホールが、「バンケティング・ハウス」である。 1530年から1698年まで英国王室の公式居住地だった、ホワイトホール宮殿の一部として建造されたものだ。

Horse Guards

ホース・ガーズ

パラディオ様式が美しい騎兵隊司令本部

ホース・ガーズは、ロンドン市街中心部ウェストミンスターにあるパラディオ様式の建造物だ。 ただ単に「ホース・ガーズ」と呼ぶときには、建物脇にある広場「ホース・ガーズ・パレード」のことも含めるのが一般的だろう。

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