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ザンクトヨハン修道院の観光情報(歴史・料金・行き方・営業時間)

ザンクトヨハン修道院
Bebedictine Convent of St John at Mustair

2017/05/05 更新

Bebedictine Convent of St John at Mustair

概要

スイスで最初の貴重な世界遺産教会

ザンクト ヨハン修道院(聖ヨハネ修道院)は、スイスにある小さな村「ミュスタイア村」にある修道院だ。
カール大帝が建設したとされているが、実際には大帝の命を受けたクール司教により、780年に建てられた。
教会は、貴重な様式であるカロリング様式で建てられており、1983年にベルン旧市街とともにスイスで初めてユネスコの世界遺産に登録されている。

この教会では、キリストの生涯を描いたフレスコ画が発見されており、注目を浴びている。
教会の外に目を向けると、渓谷が綺麗な姿を見せる。
世界遺産の教会と一緒に堪能しておきたい景色だ。

スイスの危険対策


(Photo by plancas67)

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