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バルセロナで食べられるスペインの名物料理10選!お勧めグルメ旅

バルセロナはスペインの北東部、カタルーニャ州の州都で、地中海沿岸の港町。サンタ・エウラリア大聖堂や日本でもファンの多いサグラダ・ファミリアが有名で、多くの観光客が訪れる。そのためレストランやバルは人口に対して異様に多く、高級料理からカジュアルなタパス、B級グルメまで食べるものには困らない。魚を食べる文化だからか日本人の口に合うものが多い。せっかくのバルセロナ、ローカルに混じって郷土料理を楽しんでみてはどうだろうか。

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バルセロナ旅行5泊7日の予算とモデルプラン

ここでは5泊7日のバルセロナ旅行を計画する際の予算の目安を、費用重視の「最低予算」と、時間や利便性重視の「平均的予算」の2タイプに分けてご紹介。同じ5泊7日でも、GWや年末年始など混み合う時期かオフシーズンかで、飛行機代やホテル代が大きく変わってくる。 滞在期間がイースター休暇やクリスマスなどスペイン/カタルーニャ州の祝祭日に重なる場合は、ショップやレストラン、観光地などの休業情報や、交通機関の運行状況も確認しておこう。もちろん、訪れる時期ならではのイベントや期間限定スポットなどのチェックも忘れずに。

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【スペイン】バルセロナのお勧め定番観光スポット10選

初めてバルセロナに訪れるなら、まずはこの定番スポットをチェック♪ 絶対行くべき定番スポットを厳選しました。

クレジットカードでマイルを貯めてタダで海外に!

頻繁に飛行機を利用しないからといってマイルを貯めてこなかった人は、大きな損をしているかもしれない。アメリカやヨーロッパへの往復フライトで得られるマイルだけで、東京大阪間の航空券や韓国や台湾といった近隣国の航空券に無料で交換することができる。また、公共料金の支払いをクレジットカード経由にしたり、日々発生する費用をクレジットカードで支払ったりすることでもマイルを獲得することができ、タダで世界中を旅行することも可能だ。この記事ではHowTravelのお勧めマイレージカード情報をご紹介する。

スーツケース売り場

海外旅行用スーツケースの選び方

海外旅行に行く際に持っていくスーツケースの正しい選び方を知っているだろうか? スーツケースは海外旅行と密接に結びつくもの。大切な荷物を入れて、一緒に旅を重ねるパートナーだ。一概にスーツケースと言っても色々な種類があって、利用するシーンによって適している素材やメーカー、大きさなどが異なる。正しい知識をつけて、自分にとって最適なスーツケースと出会って頂けたら嬉しい。

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錦織圭選手が訪れたバルセロナ観光スポット【スペイン】

錦織圭選手がバルセロナオープンの際に訪れた観光スポットをご紹介!錦織圭選手が訪れたスポットを、あなたの旅の計画を組み込んでみては如何でしょうか。

アシャンプラ地区

30件

Sagrada Familia

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サグラダ・ファミリア聖堂

バルセロナ最大の観光スポット

スペイン国内のみならず、世界中のすべての世界遺産の中でもトップクラスの人気を誇るのが、このサグラダ・ファミリア聖堂だろう。 バルセロナ市のシンボルというべきこの聖堂は、「アントニ・ガウディの作品群」のひとつとしてユネスコ世界遺産に登録されているスポットだ。

Casa Mila

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カサ・ミラ

地中海をイメージしたガウディ邸宅

バルセロナが生んだ世界的建築家アントニ・ガウディ。彼の手がけた建築物の多くは「ガウディの作品群」としてまとめてユネスコ世界遺産に登録されているが、このカサ・ミラもそんな世界遺産のひとつである(1984年登録)。 地中海をイメージし、曲線美を多用したガウディらしい独特の外観はあまりにも実用性と生活感に乏しく、建設当初はバルセロナ市民から批判に晒され、「ラ・ペドレラ(石切場)」と揶揄されたと言う。しかし現在ではバルセロナを代表する建造物として多くの観光客を集めている。日本語のオーディオガイド付きチケットもあるので、見所を押さえながら見学する事も可能だ。

Casa Batllo

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カサ・バトリョ

ガウディの作品群のひとつ ガラクタ邸宅

バルセロナが生んだ世界的建築家、アントニ・ガウディだ。バルセロナ市内にある多くのガウディ建築は「ガウディの作品群」としてまとめてユネスコ世界遺産に登録されているが、このカサ・バトリョもそんな世界遺産のひとつに含まれている。中でもカサ・バトリョが特徴的なのは、外観を彩るそれらのタイルやガラスが、いずれも廃棄物を譲り受けたものだということだろう。ガラクタやゴミさえも芸術品に変えてしまうガウディの魔法を味わえるスポットだ。

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Casa Vicens

カサ・ビセンス

ガウディ最初期の世界遺産

バルセロナにゆかりのある世界的建築家といえば、アントニ・ガウディだ。 ガウディの作品群は市内にも非常に多く、いずれも観光名所となっているが、このカサ・ビセンスは最初期のガウディ建築として知られている。 建築史においても非常に重要な建物で、1984年にはユネスコ世界遺産にも登録されている。

Hospital de Sant Pau

サン・パウ病院

世にも珍しい世界遺産の病院

サン・パウ病院は、バルセロナ市街の中心部からやや外れたところにある元病院施設だ。 元病院が観光スポットになっているというケースは世界中でも珍しいが、こちらは実用的な施設でありながらユネスコ世界遺産に認定されているのである(1997年、「バルセロナのカタルーニャ音楽堂とサン・パウ病院」の名で登録)。

Palacio del Flamenco

パラシオ・デル・フラメンコ

バルセロナ最大、独創的なフラメンコ・ショー

パラシオ・デル・フラメンコは、バルセロナ市街地にある老舗フラメンコ劇場だ。 創業は1920年で、市内でも最も古いフラメンコ・ショーとなっている。 また、多くのフラメンコ・ショーが小規模なタブラオで開催されるのに対しこちらは劇場なので、収容人数の点でもバルセロナ最大のフラメンコだといえるだろう。

Plaza de Toros Monumental (La Monumental)

モヌメンタル闘牛場

禁止されたカタルーニャ文化の象徴

スペインの伝統芸能といえば、誰しも思い浮かべるのが「闘牛」だろう。 獰猛な牛を身軽にかわす闘牛士のパフォーマンスは、強靱さと可憐さを併せ持った美しいものである。 バルセロナにもこのモヌメンタル闘牛場をはじめとして、いくつかの闘牛場が存在していた。

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Casa Calvet

カサ・カルベ

シックなガウディ建築のレストラン

カサ・カルベは、ガウディによって実業家のペレ・カルベ氏のために設計された豪華邸宅だ。 ガウディ建築というと「カラフルでポップで曲線を多用した建物」というイメージを持っている人も多いだろうが、こちらはそうした一般的な印象からはかけ離れた、落ち着いた雰囲気のモデルニスモ建築となっている。 それでもバルセロナ建築年間賞を受賞した作品であり、細部へのこだわりが堪能できる建築だ。

Fundacio, Antoni Tapies

アントニ・タピエス美術館

バルセロナを代表する現代アートの巨匠

バルセロナ生まれの現代アートの巨匠、アントニ・タピエス。 お洒落なショップが多く建ち並ぶアシャンプラ地区の中心部にあるここは、そんなタピエスの作品を多く収めた美術館だ。

Casa Asia

カサ・アジア

モデルニスモとネオゴシックの融合した邸宅

カサ・アジアは、カサ・ミラの近くに位置している豪華な邸宅だ。 「カサ」というのは「家」という意味のカタルーニャ語で、つまり直訳するとここは「アジアの家」ということになる。 というのも、2013年まではアジア文化交流会館として利用されていた建物だったのだ。

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