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ベルリンの商業施設・雑貨店人気ランキング

商業施設・雑貨店

6件

KaDeWe

1

カーデーヴェー

ベルリンを見守る老舗デパート

ベルリンでショッピングを楽しみたいなら、こちらがおススメ。 カーデーヴェーは1905年に竣工された歴史を誇る大型デパートだ。 ヨーロッパ大陸最大とも言われる大きさで、品ぞろえは抜群。

2

カールシュタット(クアフュルステンダム店)

お土産を買うにも便利なデパート

カールシュタットはドイツを代表するデパートだが、このクアフュルステンダム店は、ベルリンの高級住宅街クーダムの中央に位置しており、西ベルリン地区の中心となるようなデパートである。 カイザー・ヴィルヘルム教会やツォー駅からほど近いので、大変便利。

Kulturbrauerei

3

クルトゥーア・ブラウエライ

コンサート・フェスティバルが行われる、ドイツ文化の醸造所

日本の両国にある武道館はいつからかミュージシャンにとっての聖地となった。 やはり、というべきかドイツ人にとっての文化の発信源、交流のポイントは巨大な元ビール醸造所だ。 ここでは劇場、映画館、コンサート会場、クラブだけでなく、リハーサル室やファインアーツの学校など様々な活動が行われている。

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Hackescher Hofe

4

ハッケシャー・ホーフ

ミッテ地区の緑あふれる中庭で買い物を楽しむ

ホーフとは中庭の意味で、8つのホーフで形成されるショッピングモール。 ローゼンターラー通りの入り口を抜けて、最初に現れるホーフ1は是非良いカメラを持って写真を撮ってまわりたい。 映画館、劇場、飲食店などあらゆるものが揃っていて観光客でいつも賑わっている。

アンぺルマンショップ(ウンターデン リンデン店)

世界一有名な信号機マーク、アンぺルマンに会いに行こう

アンぺルマンとは、旧東ドイツの歩行者信号機で使われていた人の形のマークのことで、街中から姿が見られなくなってからは、様々なクリエイティブとコラボレーションし、ベルリンの人気者となった。 帽子をかぶって、少しでっぷりとした体形のアンぺルマンは、愛嬌たっぷり。 長きにわたって東ドイツの交通安全を見守ってきた立役者は、現在も、世界から愛されるキャラクターとして、ベルリンの街を見守っている。

アンぺルマン ギャラリー ショップ

世界中で人気を博すベルリンの信号機グッズ

アンぺルマンとは、旧東ドイツの歩行者信号機で使われていた人の形のマークのこと。 1961年に誕生した、帽子をかぶった少しでっぷりとした人のマークは、シンプルながら今にも動き出しそうな愛嬌があり、その上、通常使われるマークよりも光る面積が広いために、交通安全に一役買ってた。

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