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ベルリンのグルメレストラン人気ランキング

特集

berlin food

ベルリンの名物料理10選!お勧めグルメ旅

ドイツの首都、ベルリンは1989年ドイツ統一時のベルリンの壁崩壊のイメージが強い人も多いだろう。文化、産業の中心であり、交通機関が発達、住みやすい都市としても有名。多くの海外移住者が住んでいることもあり、国際色豊かなレストラン数々が軒を連ねる。ミシュランの星付きレストランも多く、比較的リーズナブルにおいしい食事を楽しめるほか、マーケットでは様々な種類の有機食材が手に入るので、ヘルシー志向の人にはおすすめ。

グルメ

3879件

Papilles

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パピレス

おしゃれなカフェバー

パピレスはヨーロッパらしい、落ち着いたカフェバーだ。 名物料理があったり名物店長がいたりするわけではないが、地元民からも観光客からも支持が高い。 その理由は、調和のとれたバランスの中にあるのだろう。 店内はこじんまりとしていながらも、凝った装飾でおしゃれな雰囲気で、何時間でも長居したくなってしまう心地よさがある。

Trattoria La Terrazza

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トラットリア ラ テラッツァ

子連れで行ける気軽なトラットリア

Sバーンが3線乗り入れる主要駅から近い便利なイタリアンレストラン。 地元のドイツ人もよく訪れるというこのレストランでは、本格的なイタリアンがお手頃価格でいただけると評判だ。ワインの種類も豊富。

Heising

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ハイジング

特別な日のフレンチ

ハイジングが数多くのレストランの中で異彩を放っていることは、すぐに感じられることだろう。 まず、入店の際にはベルを鳴らし、スタッフが扉を開けるのを待つ。 そして中に入ると、中世にタイムスリップしたかのようなクラシカルで豪華なインテリアが待ち受けているのだ。

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Ristorante A Mano

リストランテ ア マノ

ベルリンを代表するイタリアンレストラン

ベルリンにはイタリアンレストランが数多く存在するが、マノはその中でもっとも人気のレストランのひとつだ。 よくあるピザやパスタだけを扱う店ではなく、バラエティー豊かなメニューを取り揃えている。

Flamingo Fresh Food Bar

フラミンゴ フレッシュ フード バー

旧東ドイツ側にあるおしゃれなカフェ

ベルリンの旧東ドイツ側というと、西ドイツに比べて開発が遅れていると思われる方もいるだろう。 しかし、壁崩壊後、ドイツ政府は旧東ドイツの開発に注力したため、今では西側を上回る近代都市となっている。

La Buvette Weinbar

ラ ブヴェテ ヴェインバー

ロマンティックなフレンチワインバー

ベルリンの北側にあるこのワインバーは、ロマンティックなひと時をすごせる隠れ家的な存在として人気がある。 細かいところまで気を配られた店内はとても居心地が良い。

Restaurant Bieberbau

レストラント ビエバーバウ

19世紀のゲストハウスを改装したレストラン

ビエバーバウは1894年創業のゲストハウスが元になっている。 戦争により建物は損傷を受けたが、オーナー兼シェフのKling氏によって当時の雰囲気を残したまま改装され、1967年にレストランとして生まれ変わった。

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FACIL

ファシル

ミシュラン2つ星の名店

ベルリンに5つあるミシュラン2つ星レストランのひとつがここ、ファシルだ。 洗練された店内で、名実ともに力のあるシェフが腕を振るう。 提供される料理は繊細な味付けで日本人の口によく合う。前菜やデザートの盛り付けはアートのようだ。

Sucre et Sel

シュークレ セル

フレンチと地中海料理のフュージョン

カジュアルなこのレストランは、気のおけない仲間と訪れるのに最適だ。 朝9時から夜11時まで営業しており、モーニングタイムにはシンプルなクロワッサン、ランチタイムには€6-9のお得なメニュー、ディナータイムにはメイン料理が提供される。

ベルリンMachete Burritoの商品

マチェテ・ベルリン

ドイツで食べる本格的メキシコ料理

マチェテ・ベルリンはメキシコ料理のブリトーを目の前で調理をしてくれることで有名なお店だ。ポークやチキンといった肉の種類を自ら選ぶことができる。ここのブリトーは様々なサイズがあり、またベジタリアン用のブリトーやグルテンフリーのセットも提供していることから自分に合ったブリトーを作ることが出来る。ブリトーはグワカモーレ、米、香菜、豆といった15の材料から作られていて素材一つ一つにこだわっているところもこの店の魅力だ。

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