モンバルナス (14区/15区)×観光

モンパルナス地域の観光はモンパルナスタワーが目印だ。どこにいてもその高いビルははっきり見える。モンパルナスタワーを中心にいくつか見どころがある。一風変わったスポットもあるので行く場所は丁寧に選定したい。

このカテゴリーをパリ全域で見る

特集

interior of Palais Garnier in paris

【ロマンチック】 パリの美しすぎるスポット10選

パリに行ったら絶対に行きたい、美しくてロマンチックなスポットをランキング形式でご紹介。 有名なスポットからちょっとマイナーなスポットまで紹介しています。 HowTravel厳選のおすすめパリ観光スポットです!

エッフェル塔と夕暮れのパリ

パリ市内の世界遺産を効率よく旅する方法

パリには実に多くの世界遺産が存在する。 セーヌ川河岸一帯が世界遺産に登録されていたりと、複数の世界遺産が狭い範囲にまとまっているため、効率的に観光したい。 HowTravelがお勧めするのは、以下のブロックに分けてそれぞれ一気見する方法だ。 美術館など時間がかかるスポットは日程をずらして訪れるのも一つの手だろう。

エッフェル塔の足元からの眺め

【フランス】パリのお勧め定番観光スポット10選

初めてパリに訪れるなら、まずはこの定番スポットをチェック♪ 絶対行くべき定番スポットを厳選しました。

kichisesan-paris

吉瀬美智子さんがパリ旅行で訪れたスポット【フランス】

今大注目の女優、吉瀬美智子さんが旦那様といった海外旅行で訪れたスポットを紹介します。 パリだけではなく、ローマやカプリ島まで旅行をなさっていて、移動の多い旅になっています。

nishinokana

西野カナが訪れたパリ観光スポット【フランス】

西野カナさんのパリ旅行をご紹介。色々なスポットを回っていて、とても楽しそうな旅です。 彼女の歌詞が同年代の女性から圧倒的な支持を受けているのは、この旅のような豊かな経験を積んでいるからかもしれませんね。 彼女の訪れたパリ観光スポットを参考にして、あなたもパリを満喫してみてはいかがでしょうか。

藤本美貴、庄司夫妻がパリ観光で訪れたスポット【海外旅行】【芸能人】

芸能界でも仲の良い夫婦として有名な、ミキティーこと藤本美貴さんと、旦那さんの庄司さん。お二人でパリに旅行に行った際に訪れたスポットを紹介します。 二人の訪れた場所を参考にして、パリ観光をしてみてはいかがでしょうか。

モンパルナス (14区/15区)×観光

5件

Montparnasse Tower in paris

1

モンパルナス・タワー

パリを見渡すフランス最高峰ビル

モンパルナスタワーは、1972年に完成したフランス最高峰のオフィスビル。 パリ全体として2番目の高さを誇る建造物(一番はエッフェル塔)で、高さは56階210メートルにもなる。

entrance of Catacombs in paris

2

カタコンベ

地下にある、人骨ミュージアム

カタコンベは、ローマ時代の砕石場に建てられた地下墓地である。 18世紀末に行われたパリの都市改造計画に伴って、パリ市内にあった墓地が取り壊された。 行き場の無くなった人骨は一度旧モンルージュ競技場に集められたが、その後このカタコンベが人骨を使って作られた。 実に600万体の人骨で構成されている館内は圧巻。

Fondation Cartier pour lart contemporain

3

カルティエ財団現代美術館

芸術家達の自由な発表の場

カルティエが作った美術館。 現代のアートを生み出し続けている。 1994年に誕生した比較的新しい美術館で、企画展のみを行っている。 注目の芸術家にテーマフリーで展示会を依頼し、基本的にはなんでも展示するスタイルのため、催されている企画展はいずれもユニークなものが多く、芸術家達の独創性が縛られずに発揮される面白さがある。

スポンサーリンク

Musee Bourdelle

4

ブールデル美術館

新時代の芸術が集まる場所

ブールデル美術館は、その名の通り彫刻家アントワーヌ・ブールデルの美術館である。 アントワーヌ・ブールデルは、かのロダンに師事し、ロダンと並び称される偉大な彫刻家である。 彼は、45年間同じ場所を住宅兼アトリエにしていたのだが、その場所こそ、今日のブールデル美術館である。

Musee de la Poste in paris

郵便博物館

切手マニアはもちろん、歴史好きも楽しめる

モンパルナスタワーからすぐの場所にあるこの郵便博物館では、切手は勿論のこと、千年以上前のローマやエジプトから現在までの郵便の歴史を知ることができる。 壁一面に展示された貴重な切手の数々は切手ファンにはたまらない。切手の原案や印刷工程まで楽しめるのは博物館ならでは。

スポンサーリンク

スポンサーリンク