パレ・ド・トーキョーの観光情報(歴史・料金・行き方・営業時間)

パレ・ド・トーキョー
Palais de Tokyo

2017/05/05 更新

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概要

新時代の芸術が集まる場所

Palais de Tokyo

パレ・ド・トーキョーは、元は1937年パリ万博用に建てられた。
館内に国立近代美術館が入っていたが、美術館ごと作品をポンピドゥーセンターに移動して以降、お役御免となっていた。

2002年にコンテンポラリーアートのギャラリーとして再オープン。
常設展はなく、毎回毎回展示が変わるのが面白い。
展示スペースは開放的で、しきりは一切ない。
芸術家達は、空間すら自由にアレンジして創造性を爆発させることが出来る。
新しい形の芸術に出会えるだろう。

ちなみに、市立近代美術館はパレ・ド・トーキョーの東翼にある。

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