スポンサーリンク

サル・プレイエルの観光情報(料金・行き方・営業時間)

サル・プレイエル
Salle Pleyel

2017/05/05 更新

image of Salle Pleyel in paris

概要

ショパンのパリ初公演ホール

パリのクラッシック音楽の殿堂。
パリ管弦楽団の本拠地で、歴史は古く1927年創設。
ショパンがパリで最初に公演を行ったホールとしても有名だ。

音響施設や座席こそ2006年に改修されているが、ホール自体は1839創立当時のまま。
ショパンも胸を高鳴らせながら演奏したであろうホールに実際に入ってみよう。

今でもパリ管弦楽団などの世界的なオーケストラの定期演奏会が行われている。
2006年の改修結果、2000弱の観客が収容できるようになり、名実ともに現代でも最高峰のクラッシック音楽ホールになっている。
クラッシックファンは必見だ。

以下のサイトで日本語でチケット購入可能。是非最高の場所で最高の音楽を楽しもう。

サル・プレイエルチケット購入はこちらから

パリの危険対策


(Photo by Benjamin Linh VU)

人気記事

ホテル レジーナの客室
海外での防犯対策グッズ
海外旅行に必要なパスポートとお金
HowTravelおすすめのスーツケースブランド

スポンサーリンク