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バンコクの観光スポット人気ランキング

特集

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【タイ】バンコクのお勧め定番観光スポット10選

初めてバンコクに訪れるなら、まずはこの定番スポットをチェック♪ 絶対行くべき定番スポットを厳選しました。

観光

224件

Royal grand palace

1

王宮

王室の「住居」でありシンボル

タイ王国の首都であるバンコクには、多くの王宮が存在している。 これらはいずれもプラナコーン区に位置しており、タイ国内でも最も格式の高いエリアだとされている。

Erawan Shrine

2

エラワン廟

バンコク市街にあるパワースポット

エラワン廟(プラ・プロム、エーラーワンの祠)は、バンコク市街中心部にあるヒンドゥー教の霊廟だ。グランドハイアット・エラワン・ホテルのすぐ前という絶好の立地にあり、ヒンドゥー教の神ブラフマーを祀っている。「願いが叶う神」として口コミで人気が広がり、今やバンコク屈指のパワースポットになっている。願いの成就を求めてやってくる参拝客と、願いが成就した参拝客による歌やダンスを奉納するお礼参りとで、一年中賑わいを見せている。また、11月9日のエラワンホテルの竣工日には盛大な祭りが開催される。

Khao San Road

3

カオサン通り

バックパッカーの聖地

カオサン通りはバンコクのプラナコーン区にある道路の名前だ。「カオサンロード」と呼ばれることもあり、バックパッカーの聖地として世界中に知られている。 多くのバックパッカーがここに集うため、民族も国籍も違う多くの人たちと仲良くなったり情報交換をしたりする事ができる。バックパッカー以外の観光客にとっても、そういった世界中の自由人たちの空気を感じ取れる楽しいスポットとなっている。

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Jim Thompson House

4

ジム・トンプソンの家

アメリカ人コレクターの私物博物館

ジム・トンプソンの家は、バンコクでもトップクラスの人気を誇る観光スポットだ。 ジム・トンプソンというのは「シルク王」の異名をもっていたアメリカ人実業家で、東南アジアの芸術品のコレクターでもあった。

ワット・プラケオ

バンコク仏教の聖地

ワット・プラケオは、バンコクにある仏教寺院で、多くの観光ガイド等で必ずメインに写真が掲載されている、バンコクのランドマーク的存在だ。王室にゆかりのある由緒正しき寺院であり、タイ国内でも最高の格式と地位を与えられている。バンコクの歴史と文化と伝統に触れるという意味でも、観光に訪れたからには絶対に押さえておくようにしたい。

Sala Daeng

パッポン通り

バンコク随一の歓楽街

パッポン通りは、夜のバンコクを象徴するエリアだ。 バンコク随一の歓楽街として知られており、日本人観光客も数多く見かける。

Wat Arun

ワット・アルン

黄金の寺 ワット・アルン

ワット・アルンは、チャオプラヤー川沿いにある人気の仏教寺院だ。 正式名称は「ワット・アルンラーチャワラーラーム」といい、資料が残っていないほど昔からこの地に存在していた。

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Siriraj Medical Museum

シリラート死体博物館

世にも珍しい 死体に特化した博物館

シリラート死体博物館は、バンコクのトンブリー地区にある博物館だ。 シリラート病院の中に位置している博物館であり、名前のとおり「死体」の展示が中心となっている。

Siam Square

サイアムスクエア

サイアム地区にある流行発信地

サイアムスクエアは、サイアム地区に広がるバンコク最大の繁華街だ。 レストランやカフェ、ブティック、レコードショップなどが充実しており、若者を中心に賑わうエリアとなっている。 ビジネスやファッション、カルチャーを問わずあらゆるトレンドの発信地ともなっており、「バンコクの原宿」とも呼ばれているほどだ。

Lumphini Park

ルンピニー公園

都会の中心にある バンコクの象徴的公園

ルンピニー公園は、タイを代表する公園であり、バンコクの象徴ともいえる存在だ。もともとアジアの都市はヨーロッパに比べて公園が少ないのが特徴だが、バンコクでは特に珍しい。そのかわりに大きな公園がひとつだけあり、それがこのルンピニー公園だというわけだ。 散策を楽しんだりボートに乗ったりできるほか、夜には多くの屋台が出る為、食べ歩きを楽しむ事もできる。バンコク市民の普通の休日を体験してみよう。

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