チャイナタウン周辺

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バンコクで食べられるタイの名物料理10選!お勧めグルメ旅

タイの首都、大都市バンコク。成長を続ける国際都市であり、華麗な王宮のある仏教国でもある。日本でも見かけるようになったタイ料理は、甘辛で食欲をそそるグルメとして知られている。世界のスープとしても知られる「トムヤムクン」は、タイの代表的な料理のひとつ。タイ料理の特徴の一つは新鮮なシーフードでもある。豊富な水源に囲まれたタイは、市場にいつも新鮮な魚介が並べられているのである。エビ、カニ、貝などの新鮮な自然の恵みをふんだんに使用したタイ料理は絶品。モダンな高層ビル、オシャレなショッピングモール、絶品グルメが味わえる大都市なのである。

Bangkok plan

バンコク旅行6泊7日の予算とモデルプラン

バンコク旅行をする場合の、お手頃プランと平均予算プランのおすすめモデルコースを紹介する。バンコクでは、格式高い寺院や仏像めぐりはタイの歴史や文化にふれることができ、定番のワットポーやワット・プラケオ、ワット・スタットなどは外せない観光スポットだ。またムエタイやタイ舞踊、ニューハーフショーなどエンターテイメントも見どころ満載である。タイシルクやタイの民芸品などのショッピングや、タイ古式マッサージ、スパなども人気で、バンコクを十分満喫できるだろう。

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【タイ】バンコクのお勧め定番観光スポット10選

初めてバンコクに訪れるなら、まずはこの定番スポットをチェック♪ 絶対行くべき定番スポットを厳選しました。

スーツケース売り場

海外旅行用スーツケースの選び方

海外旅行に行く際に持っていくスーツケースの正しい選び方を知っているだろうか? スーツケースは海外旅行と密接に結びつくもの。大切な荷物を入れて、一緒に旅を重ねるパートナーだ。一概にスーツケースと言っても色々な種類があって、利用するシーンによって適している素材やメーカー、大きさなどが異なる。正しい知識をつけて、自分にとって最適なスーツケースと出会って頂けたら嬉しい。

Myanmar

ミャンマー行くならドコ見るの?おすすめスポット

最近ブームのミャンマー 民政移管になりVISAが取りやすくなり観光客がここ数年で大幅に増えてきている。また、アジア最後のフロンティアと呼ばれ多くの投資家達の視線も熱い。 でもミャンマーは知ってるけどどんなところ?って思ってる人は多いんじゃないでしょうか。そんな未知のミャンマーの魅力を紹介していこうと思います!

Bangkok

タイに家族旅行をする時に気をつけた方が良いこと

お正月の時期に家族でタイに旅行をしました。 お年寄りの方やお子さんを連れて旅行をしても十分楽しめる国ですが、いくつか「ここは行かないほうがいいだろうなー」とか、「気をつけないと危ないな」といったことがあったのでまとめてみました。

チャイナタウン周辺

15件

Wat Trimit

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黄金仏寺院

黄金仏で有名 お城のような寺院

ワット・トライミットは、フアランポーン駅から程近い位置にある仏教寺院だ。 白い外壁と金色の尖塔とのコントラストが美しい外観は、まるで西洋の城を想像させる。

gate to chinatown in Yaowarat

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牌楼(中華門)

チャイナタウンの入口の門

日本では横浜や神戸がそうであるように、チャイナタウンは世界中の都市に存在する。 バンコクにおいてもヤワラートというチャイナタウンが存在するが、やはり横浜や神戸と同じように、その入口には大きな中華様式の門が立てられている。

Pak Khlong market

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パーク・クローン市場

タイ最大のフラワーマーケット

パーク・クローン市場は、タイ国内で最も大規模なフラワーマーケットだ。 バンコクのみならず国内中から花が集まってくるのが特徴で、その季節の花であればここで買えないものはないといっても過言ではないだろう。

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パフラット市場

バンコクの中のインド人街

バンコクには衣料品関係の市場が数多くある。 その中でも、このパフラット市場は一風変わった衣類市場となっている。 それは、この市場が「リトル・インディア」と呼ばれていることにも現れているだろう。

Democracy Monument

民主記念塔

民主化を記念したモニュメント

民主記念塔は、ラチャダムヌンクラン通りとディンソー通りが交差するロータリーに位置するモニュメントだ。 1932年、タイはクーデターによって絶対王政から立憲君主制へと移行したが、その民主化と平和とを祈念して1940年に建てられたのが、この民主記念塔だった。

ワット・パトゥムコンカー

貴族の処刑場だった寺院

ワット・パトゥムコンカーは、チャオプラヤー川沿いにある寺院だ。 本堂に入ることはできないが、多くの金色の仏像がガラスケースに入って回廊を取り囲んでいるのが特徴だ。

Wat Mangkon

ワット・マンコーン

チャイナタウンにある中国式寺院

タイの寺院というと派手な金色の建造物だというイメージが強いかもしれない。 しかし、タイだからといってすべてがタイ式の寺院だというわけではない。

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Wat Ratchaburana

ワット・ラーチャブラナ

朽ち果てた礼拝堂が人気 アユタヤ王朝時代の廃寺院

ワット・ラーチャブラナは、アユタヤ地区にある廃寺院だ。 アユタヤ王朝時代に建立されたものであり、すっかりと寂れた雰囲気を纏っているため、寺院ファンだけでなく廃墟ファンからも人気が高い。

拷問博物館(矯正博物館)

元刑務所を利用 拷問をフィーチャーした博物館

バンコクというと、死体博物館のように悪趣味な博物館が目立つが、こちらの拷問博物館(矯正博物館)も双璧をなすほどの変わり種博物館だといえるだろう。 チャイナタウンから程近いエリアに存在するこちらは、もともとは刑務所として利用されていた施設だった。

Klong Thom

クロントム市場

個性的な「泥棒市場」

バンコクのチャイナタウンには数々の商店街やマーケットが存在しているが、このクロントム市場もそんなヤオワラート付近にある市場のひとつだ。 広い面積をもっていていつも多くの人で賑わっている市場だが、売られている品々がとても個性的だ。

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