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台北の公園・広場人気ランキング

公園・広場・通り

86件

Maokong mountain

1

猫空

台北からショートトリップで空中散歩

台北市内から20分ほどで行ける、鉄観音茶で有名な猫空。 たくさんの中国茶やお茶を使った料理を楽しめるお店が並び、ゆったりと時の流れを感じながらお茶を楽しめるエリアだ。 「猫空」駅までは「動物園」駅から猫空ゴンドラに乗ると便利。

2

迪化街

迪化街のにぎわい

迪化街(テキカガイ)は台湾で最も古い問屋街である。数百メートルの通りだが、特に建築が有名で、裕福な商人がバロック建築の建物を数多く創立した事で独特の景観を作り上げている。通りを見上げると大きな看板に華麗な装飾を見ることができる。食品、日用品、生地屋、仕立て屋が揃う3階建ての「永楽市場」や、恋愛成就祈願で有名な「台湾省城隍廟」といった、雨の日でも楽しめる観光スポットも多い。

Ximending

3

西門町

若者の流行の発信基地

西門町は台北の原宿と呼ばれており、地元のティーンエイジャーが集まる流行の発信基地になっている。日本統治時代初期に建てられた西門紅樓 (シーメンホンロウ)は、現在では劇場やカフェ、雑貨店などが入る複合施設となっている。若者向けの最新のファッションや靴、化粧品やグッズ、またキャラクターグッズを扱う店などの他、デザイナーによるオリジナルグッズを扱う店などがひしめいている。また、映画の街とも言われており、複数の映画館が並び、映画の看板やキャラクターが街を飾っている。

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The Lin Family Mansion and Garden

4

林本源園邸

中国伝統の園林建築

林本源とは、林氏一族を祭る組合の号の意味である。 1778年に福建省より林家の祖先である林応寅が台湾に渡ってきた。その後次男の林平侯が渡ってきて、商売が成功し莫大な財を成した。1847年、板橋に弼益館を建設したのが始まりといわれている。

Wanhua

万華

台北発祥の地

かつて台湾の原住民族であるケタガラン族が住んでいたこの一帯は「萬華」と呼ばれる。 ケタガラン語で丸木舟を意味する「ヴァンカア」が「萬華」の語源となっており、この一帯に流れている川で用いた丸木舟がその語源。 台北で「新荘」に次いでもっとも早くから開けた地域だ。

Ding hao

頂好

台北一の繁華街

台北で最もお洒落なショッピングエリア東区商圏「頂好」。 太平洋SOGOをはじめとした大型ショッピングモール、ブティック、レストラン、カフェなどが並ぶ若者も大人も楽しめるエリア。

富錦街

台湾でひそかに人気のオシャレエリア

元々米軍兵の居住エリアであった為、道幅が広く、美しい街路樹に囲まれている。 日本と違い、同じ木を揃えて植えているのではなく、様々な種類の木が茂る様が一層この町の風情を美しくしている。

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Taipei Expo Park

花博公園

地元の人も集まるまったりエリア

花博公園は2010年11月より約6か月に渡って開催された台北国際花博覧会の跡地にできた公園で、園内はテーマ別に圓山公園エリア、美術公園エリア、新生公園エリアに分けられ、幾つかのパビリオンが存続されているほか、上海万博の「台北館」が移設展示され、普通の都市公園というだけではなく、各種イベント会場としても利用されている。

Daan Park

大安森林公園

市内最大の公園

1994年に開園された台北市の中心部にある、市内最大の公園。 広大な敷地には、子供用の遊具があるエリアや、ローラースケート場、バスケットボールのコート、芝生エリア、大型ステージなどがある。 ウォーキングやジョギングが出来るコースは、木々に覆われているため日影となっており、強い日差しを気にせずに楽しめる。

228 Peace Memorial Park

二二八和平公園

歴史ある台北市民の憩いの場

二二八和平公園は台北市内中心部にある緑あふれるヨーロッパ風公園である。 日本統治時代に日本政府が作った初の近代的な都市公園で「台北新公園」と名付けられていた。 面積は約7万平方メートルあり、美しい池に中国風の涼亭が建つ。早朝は太極拳を行う市民の姿がみられる。

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