松山文創園区の観光情報(歴史・料金・行き方・営業時間)

松山文創園区 (マツヤマブンソウエンク)
松山文創園區 (ソンシャンウェンチュアンユェンチュ)

2017/05/05 更新

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概要

特徴

Songshan Cultural and Creative Park

展覧会や芸術活動を行う文化総合施設。1937年に建設され、1998年に閉鎖された台湾総統府専売局松山タバコ工場をリノベーションしたもの。酒工場跡地をリニューアルした「華山1914文創園区」と並び台北の二大文化活動基地である。都会の近くにありながら、広大な敷地に緑が生い茂っている。その豊かな景観は都会のオアシスそのもの。

見どころ

設立当時から、従業員の福利厚生を考えて作られた。休息時に利用する中庭はバロック式花園になっており、託児所や体育館等が見られる。跡地には他にも、台北文創ビル、台北レッドドットデザインミュージアム、台湾設計館等がある。1号-5号倉庫では、様々な展覧会が開催されている。台北文創ビルは誠品書店がはいっており、台湾の今を知るには絶好のスポットである。ガラスアートギャラリー、アートギャラリー、デザインギャラリーも見どころだ。

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(Photo by othree Blowing Puffer Fish)

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