九份

特集

台北のホテル

【台北のホテル】避けるべき危険地区の解説・お勧めホテル紹介

世界有数の観光地である台北だが、一つエリアが変わると危険地域などもあるため注意が必要だ。ホテル選びをするうえで絶対に避けた方が良い危険エリアと、観光拠点としてお勧めのエリアについて解説する。

キュウフン

台湾の一人旅を満喫するお勧めスポットと危険注意事項

大の親日国である台湾は一人旅にはうってつけの国だ。交通網もしっかり張り巡らされており、治安も良く、女性でも安心して旅行することができる。この記事では、台湾を一人旅(女性の一人旅を含む)する時のオススメポイント、現地の人と交流できるスポット、その他危険情報や問題の対処方法などをまとめてご紹介したい。

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【台湾】台北のお勧め定番観光スポット10選

初めて台北に訪れるなら、まずはこの定番スポットをチェック♪ 絶対行くべき定番スポットを厳選しました。

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台北で食べられる台湾の名物料理10選!お勧めグルメ旅

アジアの先進国としても知られる台湾の大都市、台北市。近年超高層ビルや、国際都市としても世界的に注目されているスポットでもある。日本統治を経験し、中国の大きな影響を受けている台北には、日本料理や中華料理が合わさったような「台北料理」が存在する。洗練された高級料理ではなく、何か懐かしい家庭料理的な中華が特徴のグルメが数多くある。市場の屋台で人気な台北グルメ、台湾料理レストランで日本人に人気の一品、食べ逃したくない台北料理が盛り沢山。エビや牡蠣に始まる海鮮、アジアでは欠かせない豚肉料理、台湾定番料理の「牛肉麺」など味わっていただきたいものである。

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美しく幻想的な景色が広がる九份!台北からショートトリップ

台北市内から車で一時間足らず、日帰り旅行に最適な観光地「九份」。台湾北部の新北市瑞芳区にある山間に位置するこの街は、かつて金鉱の街として栄えていた。その後、当時の面影を残すレトロな街並みは、たびたび映画やドラマのロケ地に使用され、1990年以降再び脚光を浴びるようになった。現在は、山道の細い路地に、台湾民芸品が並ぶ雑貨店、台湾グルメを味わえるどこか懐かしい風情の屋台、ゆったりお茶を楽しめる茶芸館などお店が数多くあり、台湾一大観光地となっている。 夜景が美しいことで知られる九份だが、海沿いの山間部なので雨が降りやすい。傘、カッパなどの雨具を必ず持っていくことをお勧めする。

Taipei plan

台北旅行6泊7日の予算とモデルプラン

台北旅行をする場合の、お手頃プランと平均予算プランのおすすめモデルコースを紹介する歴史的収蔵物を多く展示する国立故宮博物院。台北市内を一望できる台湾一高いビル「TAIPEI 101観景台」。展望台見る夜景は圧倒されるだろう。200もの軒を連なる台北最大の夜市「士林観光夜市 」。グルメやショッピングを深夜まで楽しめるのは、夜市ならでは。歴史的建造物に近代的スポット、グルメ、ショッピングなど様々な観光が楽しめる台北は、充実な時間を過ごせること間違いないだろう。

スーツケース売り場

海外旅行用スーツケースの選び方

海外旅行に行く際に持っていくスーツケースの正しい選び方を知っているだろうか? スーツケースは海外旅行と密接に結びつくもの。大切な荷物を入れて、一緒に旅を重ねるパートナーだ。一概にスーツケースと言っても色々な種類があって、利用するシーンによって適している素材やメーカー、大きさなどが異なる。正しい知識をつけて、自分にとって最適なスーツケースと出会って頂けたら嬉しい。

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台北からバスで1時間の温泉渓谷、鳥来をご紹介!

台湾は日本と同じく温泉文化のある国。特にこの鳥来は台湾を代表する温泉スポットで、少し時間をかけても行くべき場所です!

九份

3件

Jishan

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基山街

九份のメインストリート

九份観光の入口である基山街は、飲食店やおみやげ物やさんが軒を連ねる石畳の商店街で、一部がアーケードになっている。 狭い路地がたくさんの人で賑わっており、お祭りや縁日のような喧騒に包まれている。 但し、アーケードは日本のそれと違い雑多なつくりなので、雨が多い九份には雨具を用意して行った方がいいだろう。 人が多いので傘よりもカッパがおすすめだ。

Fushan gong

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福山宮

珍しい廟と絶景を望める

九份の街はずれの高台にある福山宮。 1848年金鉱を掘り当てたことを感謝して建立したのが始まり。土地の神様(福徳正神)への感謝と採掘作業の安全を祈願した。 その後廟の拡大をする際に、元の廟の取り壊しを恐れ、その周りに廟を増築した珍しい「廟中廟」となった。 日本統治時代には、台湾で最大の土地公廟と言われていた。

A City of Sadness

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悲情城市の撮影地

狭い石段と赤い提灯が並ぶ街

1880年に金鉱の街として発展し、日本統治時代に最盛期を迎えた九份。戦後金鉱が閉山されてから衰退していったが、ヴェネチア国際映画祭で1989年に金獅子賞を受賞した侯孝賢監督の映画「悲情城市」のロケ地となり、再び脚光を浴びた。 狭い路地や石段は、日本統治時代に造られたもので、街並みも当時の面影が残っている。

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