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銅鑼湾×公園・広場・通り

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銅鑼湾×公園・広場・通り

6件

Victoria Park

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ビクトリア・パーク

香港最大級の公園

香港島北部の銅鑼湾(コズウェイベイ)の一角にある広さ約19ヘクタールの公園で、英国統治時代に建設された。 ビクトリア女王の銅像が立つのが正面入り口で高士威道(コーズウェイロード)に面しており、その他合計17箇所の入り口がある。 公園北側はビクトリアハーバーに面し、高士威道(コーズウェイロード)を挟んだ南側には香港中央図書館がある。

Fashion Walk

2

ファッション・ウォーク

活気溢れるショッピングエリア

メトロ銅鑼灣(コーズウェイベイ)駅からビクトリア湾沿いに向かって、百徳新街、加寧街をはじめとする五つの通りにかけて広がるショッピングエリア。 銅鑼灣(コーズウェイベイ)はいわば日本の渋谷のような存在で、デパートやショッピングモールをはじめとし、またおしゃれなカフェやレストランも多く点在しており、香港の若者がショッピングに行くならこのエリア、というほどの人気のエリアだ。

Yee Wo street

3

怡和街

香港で最も人通りの多い通り

香港の繁華街、銅鑼灣(コーズウェイベイ)の中心を通る香港で最も人通りの多い通り。 西に軒尼詩道(ヘネシーロード)、東に高士威道(コーズウェイロード)が交わり、メトロ港島線銅鑼灣(コーズウェイベイ)駅、トラムの銅鑼灣(コーズウェイベイ)ターミナル、祟光百貨店(そごう)や富豪酒店(リーガル香港ホテル)が位置している。

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Hennessy Road

軒尼詩道

ふたつのエリアにまたがる通り

香港島の繁華街、銅鑼湾(コーズウェイベイ)の中心を走り、怡和街(イーウォーストリート)と湾仔(ワンチャイ)の金鐘道(クイーンズウェイ)を結ぶ、約2キロメートルに渡って続く通り。 かつて香港が英国統治下にあった際、英国政府により任命されて香港を統治していた香港総督、ジョン・ポープ・ヘネシーに因んで名付けられた。

Noon Day Gun

ヌーン・デイ・ガン

150年以上続く正午の時砲

ヌーン・デイ・ガンとは、銅鑼灣(コーズウェイベイ)の海岸沿いで英国統治時代から150年以上続けられている、毎日正午になると空砲を鳴らす午砲のことだ。 この大砲はもとは海軍が使用していたもので、1860年ころからこの地に据えられている。

Chun Yeung Street

春秧街マーケット

トラムが通り抜けるマーケット

下町風情が残りどこか懐かしい街、北角(ノースポイント)に位置する春秧(チョンヨン)街マーケット。 露店の間をトラムが走り抜けることで有名な市場で、狭い路地にぎっしりと並ぶ露店すれすれの位置を走るトラムは迫力満点だ。 約500メートルほどの路地に、野菜、果物、肉、魚などの生鮮食品や、洋服、日用品を販売する露店が並び、多くの買い物客で賑わっている。

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